清水エスパルスの詳細情報

正式名称清水エスパルス
所属リーグJ1
国・ホームタウンアジア 日本 静岡 静岡市
サポーター数サポーター: 684
コミュニティ登録者:332
ホームスタジアム静岡スタジアム エコパIAIスタジアム日本平

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次の試合予定

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清水エスパルスの詳細情報・プロフィール

競技サッカー
ニックネーム、通称
ホームスタジアム静岡スタジアム エコパ ,  IAIスタジアム日本平
法人名・運営母体株式会社 エスパルス
代表者早川 巌
住所静岡県静岡市清水区三保2695-1
電話番号・FAXTEL: 0543-36-6301
FAX: 054-336-7755
公式ホームページhttp://www.s-pulse.co.jp
クラブカラーオレンジ
ユニフォーム(第1)オレンジ、オレンジ、オレンジ(第2)白、黒、白
マスコットパル
設立年月日
清水エスパルスの応援歌を見る報告

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クラブの概要・歴史

概要

歴史

チーム名の由来

S-PULSEは「サッカー、清水、静岡」の頭文字Sと、サッカーを愛する県民・市民の胸の高鳴りとチームスピリットを表現するため、英語で「心臓の鼓動」の意味であるPULSEを組み合わせて、名づけられました。

チーム成績・歴代監督

チーム成績

歴代監督

 エスピノーザ(1991)

 エメルソン・レオン(1992-1994)

 ロベルト・リベリーノ(1994)

 宮本征勝(1995)

 オズワルド・アルディレス(1996-1998)

 スティーブ・ペリマン(1999-2000)

 ゼムノヴィッチ・ストラヴゴ(2000-2002)

 大木武(2003)

 行徳浩二(2003)

 アントニーニョ(2004)

 石崎信弘(2004)

 長谷川健太(2005-2010)

 アフシン・ゴトビ(2011-2014)

 大榎克己(2014-2015)

 田坂和昭(2015-


獲得タイトル

国内タイトル

Jリーグ

 年間優勝 0回

 ステージ優勝 1回(1999年2nd)


Jリーグカップ

 優勝 1回(1996年)

 準優勝 4回(1992、1993、2008、2012)


天皇杯

 優勝 1回(2001/02)

 準優勝 4回(1998/99、2000/01、2005/06、2010/11)


スーパーカップ

 優勝 2回(2001、2002)

 準優勝 1回(1999)


海外タイトル

アジアスーパーカップ 準優勝1回(2000)

アジアカップウイナーズカップ 優勝1回(1999/2000)、3位1回(2000/01)


個人タイトル

Jリーグ MVP

 アレックス(1999)


Jリーグ ベストイレブン

 堀池巧(1993)

 真田雅則、斉藤俊秀、森岡隆三、アレックス、伊東輝悦、澤登正朗(1999)

 岡崎慎司(2009)


Jリーグ 新人王

 澤登正朗(1993)

 斉藤俊秀(1996)

 藤本淳吾(2006)


Jリーグ フェアプレイ個人賞

 池田昇平(2003)

 伊東輝悦(2007)


Jリーグ 最優秀監督

 アルディレス(1998)

 ペリマン(1999)


Jリーグカップ MVP

 サントス(1996)


Jリーグカップ ニューヒーロー賞

 斉藤俊秀(1996)


その他・表彰

Jリーグ フェアプレー賞・高円宮杯(2008)


Jリーグ 功労選手賞

 加藤久(1994)

 澤登正朗(2006)

  ※ほかに、サントス(2002)、森岡隆三(2009)


Jリーグベストピッチ賞

 日本平スタジアム(2004,2008,2009,2010,2011,2012,2013,2014)


チーム記録

チームの特徴

チームの特徴

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マスコット

エスパルスとサポーターを結ぶ掛け橋となるように願い、「友達(パル)」の語源よりとり、名づけられました。サッカーに要求される速さ、強さ、賢さをもち、かつ現代的で品格がある可愛く元気のよいキャラクターとして誕生しました。また耳の羽は現代版羽衣。フィールドを素早く飛び回る、選手の姿を象徴しデザインされております。


チームのエピソード

サポーターの特徴

サポーターの特徴

著名人のサポーター

サポーターのエピソード

スタジアムとホームタウン

ホームスタジアム

'''日本平スタジアム'''

ホーム・日本平スタジアムは『サッカー専用スタジアム』。ピッチとの距離が近いため、その臨場感は抜群。エスパルスのチームカラーであるオレンジに染まったスタジアムの情景は圧巻です! 日本平スタジアムで、選手たちのプレーや息遣いを間近で感じてみてください。  また、エスパルスグッズや食べ物・飲み物をバラエティ豊富に揃えた売店など、快適な観戦を楽しんでいただくための施設もご用意。皆様のご来場を心よりお待ちしております。


□所在地 〒424-0926

 静岡県静岡市清水区村松字大谷3880-1


□収容人数

 20,339人


□設 備

 トイレ:当日券売り場2箇所、メインスタンド4箇所、バックスタンド8箇所、ゴール裏7箇所

 車椅子専用トイレ:メインスタンド1箇所

 おむつ交換台:スタジアム内男女トイレ計9箇所に設置MAP

 飲食売店:バックスタンド4箇所、ゴール裏3箇所

 グッズショップ:メインスタンド1箇所、バックスタンド2箇所、ゴール裏2箇所


ホームタウン

市民クラブであるエスパルスは、プロサッカーチームの運営だけでなく、Jリーグの掲げる「百年構想」に基づき、ホームタウンに対し、スポーツの振興やスポーツ施設の整備に貢献することはもちろん、市民の皆さんが豊かな生活を送るひとつの核となるよう自治体と協調して事業を進めてきました。


 1995年8月にエスパルスは、清水市(現静岡市)との間で「清水市と清水エスパルスとの交流事業に関する申し合わせ」に調印(新「静岡市」となるにあたり改めて調印)し、地域行事への参加、後援会への人材派遣、地域サッカー大会への協賛など様々なステージで市民クラブとして市の活性化やまちづくりに貢献してきました。ホームタウンを離れてエスパルスは存在しえませんし、ホームタウン清水市(現静岡市)にとってもエスパルスはまちづくりの要であり続けました。


 2002年の日韓ワールドカップにおいては、ロシア代表チームのキャンプ誘致に協力し、エスパルスとの練習試合や市民との交流が実現しました。その後も、サハリンから少年チームが訪れ「全国少年少女草サッカー大会」に参加するなど、サッカーを通じた市民レベルの国際交流が生まれています。また、エスパルスがアジアチャンピオンズリーグに進出することで韓国、中国、サウジアラビア、香港、タイ、ベトナム、モルジブなど多くのアジア諸国を代表するクラブが清水市(現静岡市)を訪れ、エスパルスが多くの市民を観戦招待するなど国際交流と地域情報の海外への発信に大いに貢献しました。


 2003年4月に静岡市と清水市が合併し、以後新「静岡市」がエスパルスのホームタウンとなり、新「静岡市」を代表するプロサッカークラブとして地域経済の活性化、市民の健康増進、文化意識の向上につとめています。エスパルスの試合の運営は、地域のボランティアにも支えられており、自治体・企業・一般市民からなる約200名の方々が、チケットもぎり、身障者対応、ゲート案内、場内案内などの業務にあたっております。このようにエスパルスは市民と一体となってスポーツ(サッカー)を通じたコミュニティーづくりに取り組んでいます。エスパルスにとって、市民がわがまち静岡を愛し、誇りと感じるような都市づくりの核となることができれば幸いです。


ダービーマッチ

静岡ダービー

 ジュビロ磐田

東海ダービー

 名古屋グランパス

オレンジダービー

 アルビレックス新潟、大宮アルディージャ

富士山ダービー

 ヴァンフォーレ甲府


ユニフォーム

下部組織

関連情報