ピックアップアクティブサッカープレイヤー No.1209

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    2026年01月18日 15:26 visibility111

マクシミリアン・エッゲシュタイン

国籍 ドイツ

生年月日 1996/12/8

出身地 ハノーファー

身長/体重 181cm/77kg

ポジション MF(DMF・CMF)

利き足 右

代表デビュー なし

主な出場大会 なし

 

プレースタイル

豊富な運動量と正確なパスで攻守において献身的にチームの中盤を支えるボランチ。

 

経歴

父親のカール・エッゲシュタインは元サッカー選手、弟のヨハネス・エッゲシュタインもサッカー選手である。4歳の時にハノーファーの近郊にあるTSVシュロース・リックリンゲンでサッカーを始める。7~8歳の時に父親の所属するTSVハーフェルゼに加入し、2011年にヴェルダー・ブレーメンの育成組織に加入。2014年にヴェルダー・ブレーメンIIに昇格すると、同年8月1日に行われたレギオナルリーガのアイントラハト・ブラウンシュヴァイクII戦でデビューした。

 

2014年にトップチーム昇格を果たすと、同年11月29日に行われたSCパーダーボルン07戦で途中出場しブンデスリーガデビューを飾り、この記録はブレーメンのクラブ史上2番目に若いブンデスリーガデビューとなった。2015年2月にはブレーメンとプロ契約を締結。2016-17シーズンにはアレクサンダー・ヌーリ監督の下、それまでの攻撃的MFからボランチにコンバートされると出場機会を得るようになり、2017年4月にはシーズン後半のパフォーマンスが評価され、ブレーメンとの契約を2020年まで延長。2017-18シーズンにはフィリップ・バルグフレーデと定位置を争った。

 

ヌーリの後任としてユース時代に指導を受けたフロリアン・コーフェルトが監督に就任すると、コーフェルトの下でも好調さを維持し、2019年4月には弟のヨハネスとともにブレーメンとの契約延長に合意。また年代別代表にも選ばれ、2019年3月にはA代表に初招集され、6月にはU-21ドイツ代表の一員としてUEFA U-21欧州選手権2019の準優勝に貢献した。2021年8月にはSCフライブルクへの移籍が発表。ここでも定位置を掴み、2021-22シーズンにはDFBポカール準優勝、2022-23、2024-25シーズンにはブンデスリーガ1部5位躍進に貢献した。

 

代表記録:なし

 

皆さん、こんにちは!

現在衆議院解散選挙で公明党と立憲民主党が合体し、ゆくゆくは石破前総理とか岩屋前外務大臣にも協力の可能性もあるとのことですが、所詮は選挙に勝つため、高市政権を落とすためだけに作られた党です・・・。

そんな党に票を入れて果たして日本は良くなるのか、日本のことを愛しているならどこに入れるか分かるはずですね・・・。

 

さて今回は現役選手の紹介でフライブルクの心臓としてチームを支えているマクシミリアン・エッゲシュタイン選手です!

 

エッゲシュタイン選手は父親も弟もサッカー選手というサッカー一家に育ち、ブレーメンではボランチに転向して中心選手として活躍しました!

 

その後フライブルクへ完全移籍で加入し、ここ近年の好成績を残すなど活躍し、現在もフライブルクで鈴木唯人選手と共にチームを支えています!

 

そのフライブルクは8位と中位におり、前節はライプツィヒに敗れています。

それだけに明日午前1時半から行われるアウクスブルクとの試合で勝利して上位進出のきっかけを作ってほしいところ!

そのためにも鈴木唯人選手の得点に絡むプレーとエッゲシュタイン選手の攻守においてチームに貢献するプレーに期待したいと思います!

またここで活躍してA代表デビューを果たすことにも期待したいと思います!

 

頑張れ!エッゲッシュタイン!頑張れ!フライブルク!

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