日本の馬鹿と世界の馬鹿

  • ゴロー
    2009年12月03日 22:07 visibility53

いよいよあさってワールドカップ南アフリカ大会のドローが行われます。


 


それと同時に行われるのが、2018年、2022年ワールドカップ招致のプレゼンテーション。


 


立候補している各国は、大物を派遣しアピールするそうですが、


 


日本はいまだに決まっていないとか。


 


それについては、サッカー協会の犬飼会長も歯切れの悪いコメントしか残せていないと。


 


 


犬飼の馬鹿野郎!


 


 


秋春制のことばっかり考えていないで、もっと大事なこと考えろやこのボケ!


 


 


こいつに会長を任せておいていいのでしょうか?


 


こんなんで本当に招致できると思ってるのですかね?


 


 


 


一方、アンリの「紙の手ハンド」が問題になったワールドカップ予選プレーオフ。


 


負けたアイルランドは「33ヶ国目」として出場を要請しましたが、FIFAは却下。


 


まあこの要望が通るのは難しいと思うのですが。


 


でも依然として釈然としないものが残っています。


 


 


ここへ来て、FIFAのブラッター会長は、このアンリのプレーを規律委員会にかけることにしたそうです。


 


その結果によっては、アンリが本大会での出場停止もあり得るとか。


 


 


ブラッターの馬鹿野郎!


 


 


アンリを処分するなんて本末転倒じゃないの?


 


単にあのプレーの時、レフェリーがちゃんとファールを取ってれば済んだことでしょ。


 


あのプレーでイエロー出すレフェリーも少ないと思いますよ。


 


要は、FIFAに向けられた批判の矛先を、アンリに向けたいのでしょう。。


 


汚いですよね。


 


まあ、FIFAの幹部は腐りきってるので、何言っても仕方ないですけど。


 


 


それにしてもアイルランド、どうにかしてあげたいです。


 

chat コメント 

コメントをもっと見る

通報するとLaBOLA事務局に報告されます。
全ての通報に対応できるとは限りませんので、予めご了承ください。

  • 事務局に通報しました。