マリーンズ井口の打ち方に憧れます

 


右に大きいのを打てる右打者に憧れます。


 


落合とか若い頃の清原とか。


 


 


 


 


こう、身体は開いててバットは遅れて出てくる感じといいますか


 


懐の深さって言うんですかね?


 


ヘッドの走る位置が捕手よりにあって


 


ヒッティングポイントも捕手寄りになる。


 


ボールを長く見てられるから


 


スピードボールにも変化球にも対応しやすそう。


 





 


 


 


 


あと、この3人って構えの時点で無駄な力が入ってなくて


 


すごくラクそうにしてるイメージ。


 


ガチッと固めて「打つぞ!」っていう力感の入った構えより、


 


自然体といいますか「ふわっ」と待ってる方が好き。


 


 


 


 


 


 


 


同じ右の流し打ちでも、中日井端だと


 


左足がベース寄り・右足がベースから離れて


 


体全体が一塁の方に向いてる


 


決め打ちというか「右にしか打たないぞ」というカンジ。


 


これはこれでカッコ良いけど自分の理想とは逆のイメージなんです。


 



 


 


 


同じ中日の和田なんかも右に大きいのを打ちますが


 


構える時点の力感が強すぎてちーと違うかなーと。


 



 


というかこの人の打ち方は独特すぎるw解明不能www


 


 


 


あとは日ハムの二岡なんかも良さげですが、


 


「右に打とう」という意識がないのに


 


勝手にライトスタンドに行っちゃうカンジ


 


気になる打者ではありますが、ちょっと違うんですよねー・・・。


 



 


 


 


 


 


まぁ長々といろいろ書き連ねましたが、


 


要は自分の理想としては「打率ありき、あわよくば長打も」


 


確実性60%長打力40%なイメージっつーことで。


 


 


 


 


お目汚し失礼しますた。


 


 

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