
マリーンズ井口の打ち方に憧れます
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うちやま
2010年07月29日 21:19 visibility6516
右に大きいのを打てる右打者に憧れます。
落合とか若い頃の清原とか。
こう、身体は開いててバットは遅れて出てくる感じといいますか
懐の深さって言うんですかね?
ヘッドの走る位置が捕手よりにあって
ヒッティングポイントも捕手寄りになる。
ボールを長く見てられるから
スピードボールにも変化球にも対応しやすそう。



あと、この3人って構えの時点で無駄な力が入ってなくて
すごくラクそうにしてるイメージ。
ガチッと固めて「打つぞ!」っていう力感の入った構えより、
自然体といいますか「ふわっ」と待ってる方が好き。
同じ右の流し打ちでも、中日井端だと
左足がベース寄り・右足がベースから離れて
体全体が一塁の方に向いてる
決め打ちというか「右にしか打たないぞ」というカンジ。
これはこれでカッコ良いけど自分の理想とは逆のイメージなんです。

同じ中日の和田なんかも右に大きいのを打ちますが
構える時点の力感が強すぎてちーと違うかなーと。

というかこの人の打ち方は独特すぎるw解明不能www
あとは日ハムの二岡なんかも良さげですが、
「右に打とう」という意識がないのに
勝手にライトスタンドに行っちゃうカンジ
気になる打者ではありますが、ちょっと違うんですよねー・・・。

まぁ長々といろいろ書き連ねましたが、
要は自分の理想としては「打率ありき、あわよくば長打も」
確実性60%長打力40%なイメージっつーことで。
お目汚し失礼しますた。
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