【カターレ富山】 第36節 熊本戦

大事な一戦でした。

年間を通した中であれがターニングポイントだった、

と言われる位置にあった試合かもしれません。

(前節が今のところのベストゲームであったように)

残念です。 2-1 で負け。

前節で上がったハードルもありましたが、

そんなに甘いもんでもないだろうと思っていました。

 

スタメン及びベンチも前節と全く一緒。

あれだけの試合をしたらいじりづらいものもあったでしょうし、

自分もコレでよいと思いました。

 

しかし、やはり代えていくのも手だったのでしょうか?

白崎選手、苔口選手へのマークは手厳しいものでした。

おそらくこの方↑の効果もあったのでしょう。

住民運動会なるものがなければ5000人も超えていたことでしょう。

 

 

ポジティブポイントとしては、

・ついにヨングン選手にゴールが生まれたこと。

・村松選手の動きもよく、今後に期待できたこと。

・ガンバさんが負けたこと

 (3連敗はありえないのかな?再来週どうなることやら)

・岐阜さん鳥取さんが負け、長野さんが勝ったこと。

後半は他力ですが・・・

 

残り、ついに6試合になってしまいました。

富山: 大阪 水戸 東京 横浜 岡山 岐阜   と続きます。ちなみに

群馬: 京都 岡山 北九 鳥取 神戸 大阪 

岐阜: 長崎 横浜 栃木 山形 愛媛 札幌 富山 (横浜戦は23日) 

鳥取: 福岡 神戸 岡山 群馬 北九 千葉

となっております。

 

結局、昨シーズンと同じように「他力」でしょうか?

1試合でも早く残留を決めたいです。

(が、大西選手・國吉選手は次節累積でございます)

(開き直って若手軍団なんてどう???)

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