
ボランティアとしての誇り
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あやんぼ
2009年08月07日 12:51 visibility54
ボランティアにも
プライドはあります
大学進学で
現在は東京在住
こちらに来ると
Jのチームが多いです
環境の違いなのか
友人にはよく
ボランティアの話をすると
Jのアルバイトを
勧められます
必ず言われるのが
お金貰えないのに
よく出来るよね
別にわたしは
お金が欲しくて
ボランティアをやっている
わけではありません
少しでも
力になりたいから
自分の意志で
始めました
試合が見れなかったり
お客様から直接
クレームを受けることは
あります
それでも
楽しさの方が
大きいんです
感謝されたいから
ではなくて
好きだから出来ること
だとわたしは思います
ボランティアを通して
様々な方と
知り合えました
栃木のボランティアスタッフ
だけではなく
水戸や草津の
ボランティアスタッフと
知り合えたこと
ボランティアから
他チームのボランティアに
興味を持ち
各チーム事情等を
聞けたことも
今後の糧に
なるんじゃないかな
って思います
このチームはここを
こう工夫しているから
いいんだと他のチームと
比べることで
自分のチームの改善点を
見つけられると
思います
ボランティアスタッフも
サポーターの1つ
直接ゴール裏で
応援してる
わけではないですけど
違った形でチームを
サポートしてるから
サポーターと同じでは
と思います
スポンサーも
スタジアムで
応援している人も
ボランティアスタッフも
みんなみんな
サポーターです
お金を払ってるから
俺は偉いんだ
というのは
ないハズです
今は苦しい時期ですが
このサポーターや選手、監督
フロントが一枚岩になれば
絶対チームは強くなる
と思います
今はまだ1年目
と言うこともあり
なかなかうまくいかず
もどかしくて
イライラするかもしれません
それでもこういう時期は
これから先、何度も
訪れると思います
我慢我慢で
選手を一生懸命
サポートして行きましょう!
- favorite8 visibility54
- 事務局に通報しました。

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