
12/7(日) 千葉の強豪&顔なじみチームと練習試合
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ヤマチェンコ
2008年12月08日 16:25 visibility43
千葉の強豪をお招きしてのフットサル。
手本となるべきチームと対戦して色々学んじゃおう!
というコンセプトのもと蹴って走って来ました。
いや〜。強い! 相手が。
以下、まとまりの無い内容をツラツラと書きます。
間違っているところもあると思いますがそこら辺はテキトウに流して下さい。
相手は個々人のスキルも高いですし、何よりも動きが早いです。
動きが早いというのはザクの「3倍のスピード」という個の早さとは
少し違って、集団としての動きが早かったです。
例えるなら魚鱗の陣から鶴翼の陣への移行する際の動きが早い。
(分かり辛いですね(汗))
相手は「この場合はこう」「その場合はこう」と動き方が
ある程度統一されているので素早い行動が出来るけれど、
我々はまだまだそこら辺が未熟。
相手がこうしているからああしなきゃ、と「相手がこうしているから」と
考えて判断して行動に移すまでに既に目の前の状況は変わっているのですね。
ある一面では、「それは個人の判断スピードの差では?」と思われますが、
それはそれで正解。
ただ、自分の為にも書いておきたいのですが、
攻撃/守備時に各々がどう動くべきかが分かっていれば
個々人の判断スピードも上がって、
結果的に集団としての動きも早くなると思うんですよね。
段々と攻撃/守備時の約束ごと、動き方も統一されていくと思いますので、
次回は千葉へ乗り込んで1勝ぐらいはしたいですね。
雑感はここまで。
個人的な反省をツラツラと。
・守備時の距離感が分からない。
今回は「守備はマンツーマン」という一応の決まり事はありましたが
中々その決まり事が守れなかったかなと反省。
さらに1対1になっている時にどこまで相手との距離を詰めていいのか。
ボジション、守備時の場所(センターサークル付近なのかゴール前なのか)
などなど状況によって違う事は重々承知の助ではあるけれど、
はたして俺の守備の仕方は合っているのか?
「パスコースを切って、相手に付いて行く。」
大変だけどこれは守っていきたい。
・もっと貪欲に。
ついつい最初の選択肢にパスを選んでしまう(涙)
見方が頑張って走り込んでくれているのでパスをだしたくなっちゃうの。ウフ。
しかし心を鬼にしてシュートを選びたい。あわよくばファー詰めと。
・疲れてくると何故か足裏トラップを怠る
良く分からんが疲れてくると判断も鈍るのでそこら辺が絡んでいるのかな。
あと技術力の無さが安易な選択を選んでしまうのでしょう。
本当は足裏トラップの方が安全なんだと思うんだけど・・。
ヨシ!くよくよしても仕方がないので今日もスポーツクラブで体力アップだ!
- 事務局に通報しました。

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