ジュントーーク! 完全版

  • ユウム
    2012年01月24日 13:11 visibility248
ジュントーークの詳細を文字起こしして下さっていた方がいらしたので、
記念に掲載させて頂きました!!








ジュントークは安藤を司会にりっちゃんが茶々を入れつつ、
向かって右から水谷神、工藤、ヒロキ、ミヤ、福ちゃん、染谷で始まりました。
まあ一部りっちゃんトークでもあったw








りっちゃん「私から先に聞いちゃってもいいですか? 安藤選手何かイタリア人みたいになってるんですけど」

安藤「そうなんすよ。ちょっとイメチェンしてみたんですけどどうですかね?(会場から拍手小)あぁ、微妙な感じやね、これねw」

りっちゃん「何か工藤選手もちょっと変わった感じが」

安藤「これ実はね、一緒の日にパーマあてたんすよ。たまたまなんですけど、とっても眠い話なんですけど」

りっちゃん「それ聞きたいです!何故パーマ」

安藤「いやちょっとリラックスしようかなぁ思って、はい」

工藤「いや全く一緒ですw」

りっちゃん「お二人イタリア人みたいな感じで今シーズン始まったので何かいいなあって感じがしたんですが」

工藤「ていうか、パーマあてたらイタリア人なんですかw」

りっちゃん「いや、ピシッとされてて、イベント出てくるときに男前な感じやないですか、そんなことないですか、はい、淳選手進んでくださいw(この間に工藤から水谷へマイク渡される。水谷神ちょと困っておられるw)オフなんですけれども何処か行かれましたか?」

安藤「僕は韓国の方にちょっと行ってたんですけど。二泊三日くらい」

りっちゃん「おぉいいですねー。ちょっと聞いてみましょうかね」

安藤「皆、どっか行った?」

りっちゃん「水谷選手からですよー」

安藤「何処か行きました?」

水谷「特に行ってません」

安藤「特にしてないんですかw」

水谷「はいw」

りっちゃん「一週間くらいですもんね!」

水谷「そうですね!」

りっちゃん「でもご家族と」

水谷「はい、常に一緒にいました」

安藤「流石いいパパや」

りっちゃん「天皇杯も奥さんとお子さん、練習も来られてて素敵でした」

工藤「僕は、実家が千葉なんで、千葉に帰って、、、ました」

りっちゃん「何か美味しいもの食べられましたか?」

工藤「そうですね、いろいろ…、食べましたw」

りっちゃん「色々ってその色々が聞きたいw」

安藤「何か千葉っぽいことないの?」

工藤「千葉っぽいとこ…」

りっちゃん「ピーナツとか」

工藤「ああそれ落花生でしょー」

りっちゃん「ああごめんなさいwおせちとか、、千葉に帰られたと。はい」

ヒロキ「これギャラあります?」

MCさん「いやあちょっとねえ、今日はギャラの方はあのう、すみませんw」

りっちゃん「それで変わるんや話w」

ヒロキ「はい」(マイクをミヤへ渡す)

安藤「終わりかいw」(会場笑)

ミヤ「ずーっと滋賀にいました」

りっちゃん「多くなりましたもんね、滋賀県人!」

安藤「今年ね、滋賀人がめっちゃ増えて、滋賀会しよかな思て」

りっちゃん会場に「滋賀の方もおられますよね皆さん。(会場から挙手)そんな時に拍手をしていただくととても人数が分かりやすいと思うんですけど。あ、すみません話途中ぽきっと折ってしまいました(汗)」

安藤「じゃあドラえもんどんな感じ?」 

福ちゃん「あ、ドラえもんはちょっと、あの、ないです。僕も滋賀実家なんで、滋賀に帰ってました」

りっちゃん「今スルーw」

安藤「スルーでボケんねんw」

福ちゃん「滋賀実家なんで、滋賀に帰ってました」

りっちゃん「誰か突っ込んでよw」

安藤「めっちゃ大阪人やんw 滋賀言うてもうて、どうする?」

福ちゃん「どうしてもできないんで、もう、枚方が実家なんで帰ってましたw」(会場笑)

りっちゃん「めっちゃ可愛♪」

安藤「はい、染ちゃん」

染谷「いやもうホント、特に何もしてないっす」

安藤「特に?」

染谷「何もしてないっす」

安藤「じゃ、京都に」

染谷「はい、京都にいました」

安藤「トレーニングやね。トレーニング大好きやから」

染谷「そうですね」

安藤「休みも」

染谷「はい、トレーニングです」

安藤「ストイックに」

染谷「ストイックに」

りっちゃん「ちょっとリハビリもあったりとかね」

染谷「そうですね」

りっちゃん「怪我から復帰されて、間に合いましたね」

染谷「そうですね、お陰様で」

りっちゃん「オフの過ごし方はそんな感じで。あ、あんちゃんどんどん喋ってくださいね!」

安藤「はい、分かりました!喋っていいんすかねw」

りっちゃん「喋ってくださいね、あんちゃんの!司会の下進んで行きますんで」

安藤「はい。あのう水さんが昨日話してたこと、僕言っちゃっていいすか?」

りっちゃん「お願いします!」

安藤「あの、試合後の」

水谷「何が?」

安藤「何がじゃないでしょう。今年は、サッカーを、サッカーはもう当たり前のことなんですけど、やっぱり京都を盛り上げたいなと思って、(会場拍手)ミズ…水さんと一緒に話してたんですよ」

水谷「お前ミズって言ったろ今w」

安藤「さーせんさーせん! あー大将と、大将と一緒に話してたんすけど、やっぱりこう、勝った後に何かできたらなみたいな話をしてて、(会場拍手)是非クラブハウスとかでもいいんで、もし何かあったら僕とか水さんとか、ヒロキとかに言ってもらえたら凄い嬉しいです」

りっちゃん「天皇杯で勝った時に、皆で何故かこう、勝利のときの輪を、なったときに、福…村選手から教えてもらったんですが、安…藤選手がやろうよみたいなことを言って始まったんじゃないかなあなんて言ってらしたんですが」(福村苦笑) 

安藤「それは知らないんすけどw、まあ自然とそれはなってたんですけど、ああいう雰囲気をやっぱり何かこう、ね、サポーターの方とできたらなあみたいな、ね、言ってましたよね」

水谷「そうですよね!」

安藤「はい」(一瞬の間)

水谷「はい」

安藤「はい」

水谷「俺には絶対言ってこないでしょ、皆」

りっちゃん「んなことないですよー」

安藤「いやいやいやいや」

水谷「言いにくいでしょー」

りっちゃん「そんなことないですよ、ね!」

水谷「じゃあ僕だけに言ってもらいましょうかw」

安藤「いえいえいえいえ(焦)」(会場笑

りっちゃん「僕だけ?」

水谷「僕に、ね」

安藤「僕にも言ってくださいよ」

水谷「いや俺にも言ってくださいよ」

りっちゃん「皆出てこないの?」

皆「俺言って欲しい言って欲しい」(選手達が手をあげ、俺に俺にとなるがどうぞどうぞなし)

水谷「いや厳しいなあホントにw」

安藤「タイミング合わせななw」

りっちゃん「全然打ち合わせないですからねこれねw」

安藤「ノープランですからw」

りっちゃん「ノープランで、はい!でもあの、そういうことも是非、皆さんからの何かリクエストも是非受け付けるということですので」

安藤「そうすね、はい」

りっちゃん「是非東城陽のグランドの方で練習場なんかに来ていただいて。もちろん今日でもいいですよね?」

安藤「はい。声かけていただければ凄い嬉しいです」

りっちゃん「ああいいですね、何か素敵です」








りっちゃん「この中で背番号が変わった選手がいらっしゃるので、それも聞いて」

安藤「行っちゃいます?」

りっちゃん「行っちゃってくださいお願いします!」

安藤「もうねえ、今すかしてるでしょちょっと。(会場笑。工藤にマイクが)やっぱ聞きたいねん皆(会場拍手)」

りっちゃん「皆聞きたいね!」

安藤「やっぱ皆聞きたいやろ。(会場拍手)」

りっちゃん「さっき『千葉』言わはっただけやしね」

工藤「いやあちょっと、何もないんすよ。そっちから聞いてもらっても?」

りっちゃん「じゃあ安藤選手聞いたげてください」

安藤「あ、俺が聞くんすか?」

りっちゃん「勿論勿論!あたしから聞いても意味ないです」

安藤「そうすねえ、やっぱり。(工藤に)どう思います?その、背番号に対しては」

工藤「え? 真剣にいいすか?」

安藤「真剣に、かな?」

りっちゃん「ここは、勿論勿論」

工藤「いや、まあやっぱりサッカーだと大分重みのある背番号なんで、しっかりと、結果が出るように、お願いします」(会場拍手)

りっちゃん「まだ変わった方いらっしゃいますよ」(マイクが染谷に渡る)

安藤「そや、一人おったわwじゃあ、はい」

安藤「はい、染ちゃん」

りっちゃん「昨日サポーターの方から、『染谷選手は背番号何番なの』みたいなことを聞かれてて、『それは、明日のお楽しみで!』と言っておられたようですが」

染谷「はい、そうですね。訊かれたんでちょっと、今日まで延ばしました。はい」

安藤「まあ、3番になった訳やけど、6番から3番やんな。うん。どういう気持ちっすか」

染谷「まああの、新鮮です。はい」

安藤「まあ去年な、ちょっと怪我とか色々あったから」

染谷「はい、心機一転」

安藤「心機一転!」

染谷「3番で頑張ります。応援お願いします!」

りっちゃん「3番ってすごくいい案な感じがしますよね。是非頑張っていただければと思うんですが」

安藤「はい。あと何か聞きたいことあります?」

りっちゃん「そっちにふる?w」

安藤「はい、そこの方」

観客「中山選手は何故プーマに変えたんですか?」

りっちゃん「ああ、スパイク…シューズ」

ヒロキ「えー、履きたかったからです。(会場笑)はい、すみません」

りっちゃん「ちゃんと見てらっしゃるんですねー」

安藤「そうすねやっぱり気になるんすねー」

りっちゃん「はい。他にいらっしゃいますか?折角なので」 

観客「いつも選手たちはどこでスパイクを買ってるんですか」

りっちゃん「購入ってことですね!」

安藤「これ、誰に聞いたらいいすか?」

観客「安ちゃん!」

安藤「そうすね、皆あのう、メーカーさんから提供してもらって、各々のメーカーでスパイクを貰ってます、はい」

りっちゃん「もちろんサプライヤーという形でね。チームのユニフォームとか練習着っていうのはワコールさん、cw-xですけれども、シューズの方は皆さんそれぞれと、というよりも個人で契約をしてらっしゃるということですね」

安藤「そうですね」

りっちゃん「大丈夫ですか? いい質問ありがとうございました! 何か質問があれば、っていうことで、交流を深めるっていうことではそんなに時間もたくさんないので、ラストの質問ぐらいにして」

安藤「誰かないですか?」

りっちゃん「ないですか?」

観客「宮吉選手に質問です!今年は何点取りますか?」

りっちゃん「いい質問でしたすみません!何点、何連勝違いますよね、宮吉選手いうたら得点じゃないですか!天皇杯でも一位タイですよ!」

宮吉「一点でも多く獲れるように、頑張ります。はい」

安藤「謙虚やなぁw」

別の観客「何点ですかー」

宮吉「いや、チームが、一つでも多く勝てるように、頑張ります」

安藤「謙虚やなーw」(宮吉頭掻く)

安藤「どんと言う?いっとく?どんと言いって…(宮吉笑顔でちょと首振)…いいか、そやな、チームが勝てればね、それが一番なんで。はい」 

りっちゃん「質問もちょっと遠慮がちなので、今年の決意っていうところでは、今年トークショーを最初にやるということで、決意を語ってもらうという話なので、一人ずつに、チームの目標というと一つになってしまうんですけれども、改めて選手の口からお話しいただいて」








りっちゃん「もちろん個人のものもあれば嬉しいですよね!はい。では、水谷選手から行きましょうか」

水谷「えー、淳くんが言ったとおり、僕も、昇格のみです。皆さん、一緒に頑張りましょう!!」(会場拍手)

りっちゃん「ありがとうございます!」

工藤「一年間怪我をせずに、京都サンガというチームに貢献できるように、頑張ります! 宜しくお願いします」

りっちゃん「工藤選手は怪我されてから丸一年間経ったというのもあって」

安藤「怪我だけはね、ホントにしてもらいたくないですね」

りっちゃん「ほんとですね」

ヒロキ「チームとして、昇格という目標があるので、それに向けて少しでも力になれるように、頑張りたいと思います。えー、それと、今年も上から数える方が早いので、引っ張っていけるように頑張っていきたいと思います! 宜しくお願いします」(会場拍手)

りっちゃん「頼もしいキャプテンですね、はい! 宮吉選手お願いします!」

宮吉「えー、一試合でも多く勝って、皆さんと喜びあえるように頑張っていきたいと思いますので、応援宜しくお願いします」

りっちゃん「一点でも多く獲ってもらって勝利に貢献してください」 

福村「勝つ、ということに貢献できるように、若さでがんばっていきたいです」

染谷「まああのほんと、重ね重ねになるんですけど、昇格しかないと思ってるんで、そのためにしっかりと気持ちの篭ったプレーをしていきたいと思いますので、皆さん応援宜しくお願いします!」 

りっちゃん「今の皆さんのコメントを聞いて安藤選手はしっかりとジュントークをしめたいと思います」

安藤「いやほんまもう皆一緒ですよね、昇格に繋がること、プレーとか、それに尽きると思うんで、僕たち選手はホンマにやるだけなんで」

安藤「今年一年、ホントに絶対昇格できるように頑張ってやって行くんで、一緒に頑張って行きましょう!!」

りっちゃん「サポーターの皆さんも天皇杯の時に、凄く大きな、掲げてくれましたよね、カップを。何か感じるものがあったっていうのはありますよね選手たちで」

安藤「いやもうあれはもう、すごい、何て言うんですか、僕は鳥肌が立って凄い嬉しかったんで、あの、逆にね、ホンマに、昇格っていうことで、恩返しじゃないですけど、僕たちが今度は喜ばせれるように、はい、頑張りたいです」

りっちゃん「是非サポーターの皆さんも、選手たちが鳥肌が立つって言ってくれたようなそのいつもの声援を、大きな大きな声援を、西京極、そしてアウェイのスタジアムでお願いしたいと思います。一年間是非皆さん応援してください!ジュントークでした!」(拍手) 



トーク文字起こし:mewさん
転載の許可頂きありがとうございました♪


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