
挑戦19~一区切り今年
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マッキ
2011年10月31日 23:07 visibility55
去年、プールでの運動から、草野球に参加して、試合と体育館での
練習をして、続いて冬場も練習しました。
そして、今年、リーグ戦と練習試合とで、数多くの試合をしました。
おん歳、47歳、往年を思い出す?以上に野球ができました。
何がどうだったか、まだまだ、何も語れません。
また、オンとオフも考えなければと想っているのも事実です。
CSで、いい体験しました。
一言で、西武の阿部に憧れを抱いていいます。
一昨日の試合で3-1から見送りました。
今年、多分、TVで見ていて、阿部がバントの場面で出てきて、
バントを失敗しても、余裕か、ゆとりの表面を出して、しっかりと
バントを決めました。
その印象がすごく残っていました。
一昨日の試合、3-1から見送るゆとりがあるだろうあるから、
ファイターズの投手に勝負を期待しましたが、すべては、榊原が
言っていたとおり、四球で出して、勝負がきまりました。
賢介が初回に四球を選んで、よしと言った以上に、阿部が、よしと
思いながら、味わうように、膝あてやひじあてをゆっくりとはずして、
バットボーイを待つ姿は忘れません。
あそこ、勝負のひとつを成し終えた姿でした。
それを感じた榊原の今後に期待です。
かなり、西武との力の差を大きく感じています。
これから、どこまでいけるか、札幌ドームの雰囲気は変わらないまま、
野球に対して声を発するときがあってもいいような気がしました。
一昨日の初回のように盛り上がるのはいいです。もう一歩。
西武ファンの女性が、ネット裏の1塁側の最前列で、とだえることなく声を
出して応援していたことが、4万人いたファイターズファンより、ファンの
立場、野球の声で勝っていたのに感服でした。
OK!!ナイス選、見えている、タイミングあっているだけの自分の声より
は、西武のファンの女性の絶え間ない声に負けました。
主審のストライクゾーンをとらえて、的確な声を出したけど、ここで打って~
までの黄色い声が勝っていたかもしれません。大人気ない・・・・。
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- 事務局に通報しました。

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