
大切な足(体の足じゃないです~)の話
-
-
シーラカンス
2011年03月16日 17:38 visibility184
私は野球の移動手段に
車
バイク
電車(ここ数年で今年の1月の一回のみ)
を使う
殆どがやはり楽なので車を使う
その昔はスポーツカー(シルビアのこと:荷室が狭かった~)
クロカンの三菱チャレンジャー3500CC(燃費4リッター、立駐に入らない)
今は
エブリィ軽ワンボックスだ
これが一番です
荷室は広いです
いくらでも荷物詰めます
バイク(三輪車)も都内と近場限定で使います
荷物の制限があるのでイマイチです
さて今日は
その大切な足が~~~
強風のあおりで
会社駐車場で隣の車の扉が・・・
ばあ~んと急に風で開き
エブリィの左後方スライドドアにぶつかったそうな(日本昔話風)
加害者の会社先輩は
まるで他人事のように
「oshimaさん、風でドアが急に開いて車にキズがついたから」
と・・・
別にアクシデントだから仕方ないけど
『すみません』
『ごめんなさい』 等は
ないの?
おまけに
会社で使っている並びの自動車整備工場に勝手に電話したらしく
「oshimaさん、K車輛(お店の名前)に電話しておいたから」
と言うので
「Hさん、私はK車輛には修理に出しませんからね」
と答えました
K車輛は私のお蔭(口利き)で勤務先のご用達になれたのに
すっかり私への恩義を忘れているのが、凄く不快なお店なのだ
板金修理は外注だから、ここに頼んでも意味無いのもあるけどね・・・
とこれから面倒なことになるので嫌だなあ~と思っていた
(修理に持って行ったり、代車を借りたり、返したり・・・)
な・なんと
社長が近くに来て
「oshima君は車の停め方が悪いから、隣のドアが開いたらぶつかるんだ」
「・・・」(私、唖然)
「駐車枠があるだろう~考えて停めなくては駄目だ・・・」
と訳のわからないことを言っていた
だって私の車は軽自動車だし
両白線枠の真ん中あたりにいつも停めている
隣の車のドアが風であおられて開いて
ぶつけられた被害者なのに・・・
「悪かったなあ~会社の車のドアがあたって」
とのお詫びじゃなくて
「停めた位置が悪いから・・・」
とは驚く話だ
不可抗力とは言え
加害者の社員に文句を言うなら
理解も出来る(そんなことはして欲しくないけど・・・)
その場にもいない
私に文句の矛先を向けるとは如何なものか?
私の身の周りにいる
年老いた人々は
何故
どうして
みな
全員
全て
そんなに我儘なのだろうか?
- favorite3 visibility184
- 事務局に通報しました。

chat コメント 件
コメントをもっと見る