大切な足(体の足じゃないです~)の話

私は野球の移動手段に



バイク


電車(ここ数年で今年の1月の一回のみ)


を使う


 


殆どがやはり楽なので車を使う


その昔はスポーツカー(シルビアのこと:荷室が狭かった~)


クロカンの三菱チャレンジャー3500CC(燃費4リッター、立駐に入らない)


今は


エブリィ軽ワンボックスだ


これが一番です


荷室は広いです


いくらでも荷物詰めます


 


バイク(三輪車)も都内と近場限定で使います


荷物の制限があるのでイマイチです


 


さて今日は


その大切な足が~~~


強風のあおりで


会社駐車場で隣の車の扉が・・・


ばあ~んと急に風で開き


エブリィの左後方スライドドアにぶつかったそうな(日本昔話風)


 


加害者の会社先輩は


まるで他人事のように


「oshimaさん、風でドアが急に開いて車にキズがついたから」


と・・・


別にアクシデントだから仕方ないけど


『すみません』


『ごめんなさい』 等は


ないの?


 


おまけに


会社で使っている並びの自動車整備工場に勝手に電話したらしく


「oshimaさん、K車輛(お店の名前)に電話しておいたから」


と言うので


「Hさん、私はK車輛には修理に出しませんからね」


と答えました


K車輛は私のお蔭(口利き)で勤務先のご用達になれたのに


すっかり私への恩義を忘れているのが、凄く不快なお店なのだ


板金修理は外注だから、ここに頼んでも意味無いのもあるけどね・・・


 


とこれから面倒なことになるので嫌だなあ~と思っていた


(修理に持って行ったり、代車を借りたり、返したり・・・)


 


な・なんと


社長が近くに来て


「oshima君は車の停め方が悪いから、隣のドアが開いたらぶつかるんだ」


「・・・」(私、唖然)


「駐車枠があるだろう~考えて停めなくては駄目だ・・・」


 


と訳のわからないことを言っていた


 


だって私の車は軽自動車だし


両白線枠の真ん中あたりにいつも停めている


隣の車のドアが風であおられて開いて


ぶつけられた被害者なのに・・・


「悪かったなあ~会社の車のドアがあたって」


とのお詫びじゃなくて


 


「停めた位置が悪いから・・・」


 


とは驚く話だ


 


不可抗力とは言え


加害者の社員に文句を言うなら


理解も出来る(そんなことはして欲しくないけど・・・)


 


その場にもいない


私に文句の矛先を向けるとは如何なものか?


 


私の身の周りにいる


年老いた人々は


何故


どうして


 


みな


全員


全て


 


そんなに我儘なのだろうか?


 

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