
14試合目、15試合目
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シーラカンス
2012年04月05日 20:53 visibility167
今年は週末にかけての☂が多く
草野球の試合が消化出来ていない
野外スポーツなので仕方ないと言えばそれまでだ

いい天気でした(^。^)y-.。o○
4月1日
午前8時半~11時半
秋ケ瀬公園 B2-7
R.アローズ VS R.スピアーズ?さん
知り合いのチームから助っ人オファーが来たので参加させて頂いた
5番ショート
初回2死満塁で打席が早速回ってきた
草野球が全く出来ず、その割に食べているので
お腹回りが苦しく(笑)打てる気がしないまま打席に入った
ベルト穴が1つは増えていた(T_T)
制球に苦しんでいた先発投手さんだったが
ライト前に先制タイムリーを放った
2打席目は、既に2番手投手に交代していた
先発投手よりも投手らいし人だった
ライトオーバーのエンタイトルツーベースだった
手応えはそんなになかったので柵越えまでは行かなかった
3打席目は、不思議と打てる気がしなかったので
案の定、ちょっと振り遅れてサード飛球
4打席目は、気持ちも入っていたけど四球だった
5打席目は、同点無死1、2塁だったので
今考えた進塁打を狙わなければいけないのに
何故だか?試合を決めたいと思っていた(何故だろうか?)
外側の変化球がいい投手だったので
左打席だと内側に打球が入りそうもないので
右打席に入った(2打席目のライトオーバーでストレートでは勝負してくれない)
カーブを狙っていたのに
やっぱりどちらでも(ストレートorカーブ)対応で待ってしまった
結果
カーブに少し泳ぎレフトフライだった
柵手前5メートル位だったので「ちゃんとカーブ待ちでタイミングを合わせていたら・・・」
いや、結果はただのレフトフライだし。。。たらればは意味がない
お腹回りが苦しい割には打撃はまずまずだった
※進塁打の考えがなかったことをこの場をお借りしてお詫びしたい
守備は。。。やっぱりお腹が苦しいとイマイチだ
動きが悪い
明らかなエラーはなかったけど、三遊間の痛打を胸に当てて弾いてしまった
ゴメンナサイ
次にお邪魔する時までに痩せてきます
補足事項
派遣審判を招いての練習試合はよかったが、
審判さんの判定には少々心苦しいが苦言を申し上げたい
2死1.3塁の場面で盗塁をしてきた
自軍のK内捕手からの素晴らしい送球を私が受けて
ランナーにタッチした
≪アウト≫でチェンジかと思ったら・・・≪ セーフ ≫だって
明らかにランナーさんよりもボールが早く届き
タッチした
ランナーさんも、アウトだと自認していた
当然、タッチプレーの間に三塁ランナーはホームインしてしまった
後でK内捕手に聞いたんだけど
審判「ランナーの足が先に入っていたからセーフ」とのこと
ランナーの足が入る前にタッチしてます と言いたい
草野球の試合においては、お互い様だけど「怪我が最悪の事態」となる
明らかなアウトのタイミングにおいては
無用なスライディング、無用なブロックや過度なクロスプレー
は避けるのが正しい草野球人と私は考えている
あの場面でもボールが早く来ていたんだから、ベースをブロックして
ランナーさんに、激しくタッチすればよかったのか?と思ってしまう
そんな筈はない。。。
公式戦ではあるまいし、基本は受け身側(守備)優先のジャッジが怪我の可能性が低い
と考えて頂きたい
ストライク、ボールの判定もかなり厳しい(双方の投手さんに)
のも感じた
草野球の審判は、基本的にはストライクゾーンが広くて閉口するのに
今日の審判は、狭くて投手さんが可哀想だった
試合終了後
即移動した(お誘い頂いたAアローズさんに感謝したい)

けんぽ47面
13時~15時
Wィングス VS TTS
日曜野球の公式戦
5番キャッチ
序盤までは投手戦だったが
後半、自軍エースが捕まり、エラーっぽい不味い守備もあり
大差(0-8)の完敗だった
自軍守備時間が長くて
攻撃時間が短いという負の最悪パターンなゲームだった
5番なのに2打席しか回ってこなかった(T_T)
2回先頭打者
左投手さんから左中間にクリーンヒット
ツーストライクと追い込まれてから甘いストレートを叩けた
2打席目は、右投手に交代していたが四球だった
久しぶりに一日2試合
14イニングス試合をしたので
疲れました
翌日、翌々日と筋肉痛が増していったのは
内緒です(笑)
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- 事務局に通報しました。

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