進塁へのこだわり…。

  • くりす
    2011年03月08日 22:22 visibility75

日曜日に野球やるとみんなの日記が楽しくてつい読みふけってしまって自分の日記に展開してしまう若干筋肉痛も緩和されて寂しげなくりすです。


 


 


 


 


 


 


野球の楽しみかたって人それぞれで、剛速球で三振をとることにこだわりを持ってる人、特大ホームランを打つことにこだわりを持っている人…。様々な楽しみを持っていると思いますが、ここのとこ数年では’進塁’にこだわりを持ってプレーしている。


 


 


 


 


 


 


盗塁もよいのだが、相手のミスや緩慢プレーでも次の塁を狙えるようにこだわりを持ってプレーしている。


 


 


 


 


 


 


ただ単に足が速いからとかでなくって、投手を経験して感じたことであるが、走者1塁のときと3塁の時では与えるプレッシャーが格段に違う。


 


 


 


 


 


 


パスボールも、外野フライも得点につながる。


 


 


 


 


 


 


投手はもちろん野手にもプレッシャーを与えることができる。


 


 


 


 


 


 


走塁にもすごいこだわりを持っていて、塁に出れば次打者の安打で2つの進塁を心がけている。


 


 


 


 


 


 


打球の位置にもよるが、次の次の塁を狙っている。


 


 


 


 


 


 


草野球では特にそうだが、野球盤のようにひとつしか進まないであろうと勝手に油断もしてもらえる。


 


 


 


 


 


そうなると慌ててくれて、本塁もいただけたりする。


 


 


 


 


 


日曜日の試合では、2点ビハインドで1死で四球出塁をして2盗3盗を企てて、ラボーラ界屈指のエ〇日記作家の〇〇P先生の適時打で1点差に迫る得点を得た。


 


 


 


 


 


格別である。


 


 


 


 


 


 


長打力がなく、強肩をもたない私でも野球が楽しめる。


 


 


 


 


 


 


野球の楽しみ方って本当に幅広くってたのしい…。


 


 


 


 


 


明日も頑張ろ…。

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