
イタリア的判決?
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MAC
2008年07月25日 12:30 visibility58
アタランタとリボルノ…
八百長疑惑が昨シーズンありました。
2度の対戦(リボルノで1−1、ベルガモでは3−2でアタランタの勝利)の際に、違反行為(八百長の疑い)を犯したとして訴えられていた。
で、結果は…
ダビド・バッレーリに対して4カ月間の出場停止処分を下した。リボルノは管理責任を問われたが、わずか2万5000ユーロ(約420万円)の罰金処分にとどまった。
???
検察官の要求していた処分は、両クラブに対して今シーズンの勝ち点6ポイント減点、および両キャプテンのダビド・バッレーリ(リボルノ)とジャンパオロ・ベッリーニ(アタランタ)に対して3年1カ月間の出場停止というものだった。
???
判決文には、疑惑ではなく八百長と明記されているのに…
3年ちょっとが4ヶ月にバーゲンプライス。
アタランタ側におとがめなし。
どうでしょう?
厳しく接することが出来ないのは浄化されていない証拠だし進歩が見られない。
こんなことやってるとファンは離れていく一方ですよ。
暴力、利権、癒着…
サッカーには1つも必要ありません。
- favorite3 visibility58
- 事務局に通報しました。

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