バーレーン戦(TT)

昨日のバーレーン戦ですが、布陣・采配から見る限りは0−0で勝ち点1が狙いだったと思います。

選手交代の意図が・・・遠藤の投入はポゼッションを上げそのまま0−0で逃げ切るであり、ポゼッションを高め得点するではなかったはず。バーレーンの最終ラインは足つってたからね、得点できると思ったのは確かやけど、アウェーで冷静かつ、したたかに勝ち点1を取って欲しかった。

失点のシーンは3バックの最も弱いところ(SHと最終ラインのスペース)を基本通りに・・・。

やっぱりW杯予選はしんどいと実感した一戦でした。

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