チロルチョコレートの思い出…


LaBOLAでよくお菓子ネタを見かけます。。。


サッカーに全く関係ない
こんなネタで凄く盛り上がるのも
とても不思議ですが
これもLaBOLAならではです〜♪




中でも、よく話題に取り上げられるのが
なんと言ってもチロルチョコ。


みていたら色んな種類があって
夢の宝石箱のようですね〜(^_^.)


オイラの少年時代のチロルチョコと言えば
写真のパッケージです。


三山のミルクチョコで
中に長細いペタンとした
ヌガーが入っています。。。


たぶんヌガーと言う名前を聞いたのも
食べたのもこのチロルが初めてだと思います。

一山が今のチロルより
一回り大きくて三山が連なってます。
一山ずつ食べたいけど
中でヌガーが繋がっているので
噛み切るのに結構、子供の力では
時間がかかるのと
チョコを握り締めて
思い切り噛んだりねじったりするものだから






チョコがボロボロになるような…
そんな思い出がありますね。。。。
値段が思い出せないのですけど
20円くらいだった気がします。
もしかしたら10円だったかも…




今のように
一口サイズに
なったことを知ったのは
随分と経ってからでした。



あまりチョコを食べなかったので
見たことはあったのですが
それがチロルチョコだと知って
驚きました。。。



ちょっと調べてみれば
三山タイプのチロルは
1962年〜1979年までの販売だったようです。


そのあとは今のような一山タイプになって
色んな種類ができたようですね。。。


ご存じない方も
いるかな〜って感じで
昔懐かしいチロルチョコを
取り上げてみました。(^_^.)





これは当時の
グリコのアーモンドチョコレート
子供のお小遣いでは
買えない高級品でした。(と言っても100円くらいかな)
数も8〜10個くらい入っていたのかな?



デザインが白地に赤十字ってのが
流行だったんでしょうかね〜



セシルチョコレート

これなんか百恵ちゃんと友和のゴールデンコンビを
思い出しますね〜♪
(簡単にスルーして下さい…汗)

ロッテ・グリコ・明治ともに
アーモンドチョコは赤白パッケージでした。。。








森永のハイクラウンチョコレートなんていう
ボックスのタバコ箱型の中に
薄くした板チョコが入ったものもありましたね〜



不二家といえば
メロディ♪

あかん止まりませんわ〜

すみません。。

反応して下さるの
一部の方のみですね〜

チロルの思い出から
‘60年代へタイムスリップしてますわ

昔、こんなチョコもあったと言うことで…






















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