柳沢 京都クラブハウスを電撃初訪問


ヤナギがやって来る!ヤァ・ヤァ・ヤァ!!

 

ってことで、このくそ寒い京都に柳沢の登場です!

 

        柳沢 京都クラブハウスを電撃初訪問
 

 

今季からJ1京都に新加入する元日本代表FW柳沢敦(30)が19日、京都府城陽市の東城陽グラウンドを電撃初訪問した。午前9時前にクラブハウスに姿を見せ、1時間以上かけて施設見学。チームメートへのあいさつも済ませ、新たな戦いの場で飛躍を誓った。

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 気温2度。早朝の寒空を焦がすような、熱い思いがほとばしった。極寒の京都に「寒いですね京都。少し油断してました」と肩をすくめると、急いでスパイクなど10足近くの履き慣れた靴を持ち込み、新天地での準備を整えた。

 鹿島を後にし、京都入りしたのは17日だ。18日には京都市内に新居も決定。現在は引っ越し作業中で、20日には三浦知らに次ぐクラブ史上4人目の単独入団会見を控えているが、高ぶる思いは抑え切れず、この日の電撃訪問となった。

 鹿島時代の僚友、秋田コーチとも再会。同コーチに「部外者は入ったらダメだよ」と、からかわれると「イヤイヤ」と笑顔で突っ込むなど、すでに柳沢は笑いの聖地・関西仕様だ。MF姜は「こんなに早く会えると思ってなかった」と感激した。

 この日は、施設見学とあいさつのみで、初練習は21日の始動日までお預けとなった。柳沢は「いい環境ですね。これから、気持ちも新たに頑張りますよ」と力強く宣言。J1で京都旋風を巻き起こし、日本代表復帰へ-。京都の柳沢が新たな挑戦への扉を開けた。









 

 

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 Jリーグ1部(J1)復帰の京都に移籍した元日本代表FW柳沢敦(30)が20日、京都市内で記者会見し「新人のつもりで貪欲にやりたい。このチームで成長したいと思う」と意気込みを語った。背番号は鹿島時代と同じ13。

 昨季は鹿島でJ1優勝、天皇杯制覇に貢献したものの、けがや若手の台頭でリーグ戦出場が19試合と低迷。「何かを変えなくてはという欲があった」と移籍を決断した理由を明かした。

 かつてイタリア1部リーグ(セリエA)でプレーし、日本代表も経験した柳沢には攻撃の核として活躍が期待される。「個人よりもチームとして何点挙げるかが重要。それをみんなで取り組んでいきたい」と話した。



 

 

明日はいよいよサンガ始動。

仕事が暇なので早速お休みもらって新生サンガを見てこようかと・・・・・

挨拶くらい交わせるかな〜?報道陣も多いだろうな〜?

 

楽しみです♪ 

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