攻めの気持ち

  • maeken1
    2012年09月29日 16:56 visibility134

神戸でのアウェーゲームだけど

すごく雰囲気が良かった。

サポーターがしっかりとスタジアムを暖めた。



でも、ゲームへの入り方は良くなかった。

すばしっこい小川とデカイ都倉に手をやいて

早い時間帯に2点を失った。



それでもシンプリシオが引き締めて反転攻勢。

1点を返せて終われたのは良かった。



ハーフタイムにクルピのゲキが飛んだのか

更に引き締まり、左から右から真ん中から

ゴールに迫る動きを繰り返した。



サポーターは審判のジャジにイライラした

けど、選手は攻めの気持ちをしっかり持ち

シンプリシオが中盤で落ち着けながら

ゲームを進めた。



丸橋が厳しいタックルで退場になってしまった。

1点ビハインドで1人少ない状況だったけれど

攻めの気持ちをなくすことなく

ベンチもその姿勢を強く示し、支持した。



健勇が入って、またアクセルが上がり、

曜一朗からシンプリシオで同点、更に

交代出場の枝村が強いプレスでDFの

ミスを誘って逆転した。



最後に強い気持ちを示したクルピは播戸投入。

播戸も懸命に走ってボールを追って応えた。



攻めの気持ちが萎えることなく最後まで

保ち続けて、ようやくタイムアップ。

貴重な勝ち点3をゲットした





































































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