
プリにゅ7:仕事のできるサカバカと,できないサカバカ。
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トミー
2008年11月18日 05:34 visibility394

::: ドーハにて(ネタ合わせ的な)調整中ヤット。 ※意味は貼り付け記事を読めばわかります。 :::
【2008 11.9〜11.16号 ※Jは11.14まで】
毎度お待たせしました。
拾ってきた記事達が、大漁と言うべきか、小粒ぞろいで甲乙つけがたく…その結果――
と、言うべきか。山盛りなのでさっそく、佳境の我らがJリーグから。
☆ I love Jリーグ ☆
清水、天皇杯鹿島戦はマルキーニョス封じ
楢崎さんに変わって召集されたのは、青山に蹴りを入れてる山本君でなく、都築でした。
都築にはいろんな意味で勝てっこないなとは思います。
磐田に有森氏から五輪メダリスト魂注入
講演の最後に有森が「残り3試合勝ちますか?」と問いかけると、
最前列に座った中山だけが「勝ちます!」と答えた。
2人のやりとりに他選手らは、うなずいた。
ベテラン殺し…ベガルタ、大ハード練習
高木フィジカルコーチは「練習がきつい? 闘魂注入ですから」と、ニヤリ。
福岡、異例の中27日を有効活用だ!
で、こんなかわいいイベントしてました。−−−→福岡「感謝のつどい」で大久保にソシオ賞
ゴンさんは相変わらず小学生のようなキュートさです。闘魂注入で、がんばれベガルタ。
福岡はほとんどオフじゃないか…。
主力抜き大分処分なし、千葉批判は間違い
処分がなかった上に、この日は千葉への批判が間違いだったことも分かった。
犬飼会長は「データがそろっていない段階で、千葉と大分という話がきた」と弁明し、
Jリーグが定めるベストメンバー規定(天皇杯は対象外)を照らし合わせると
磐田と仙台も違反していると指摘。はからずも、情報の集約のお粗末さを露呈することとなった。
もっとも、犬飼会長の狙いは天皇杯の問題点に注目を集めること。
元日決勝の是非を含めて検討されるが、仮に現在の日程を変えないなら、
大事な終盤戦が重複するJリーグの日程を動かすしかない。
「天皇杯問題」→「Jリーグ秋開幕への移行」という犬飼会長のシナリオが、また1歩実現に近づいた。
主力温存問題、食い違う現場と協会の立場
「今はいろいろなことがゴチャゴチャしている。
シーズン制が変われば、こういう問題も全部解決できる」
ごちゃごちゃって・・・お前が勝手に蒔いたんじゃねぇか。
権威ある大会から、元日決勝を取れば何も残らない気がしなくもないです。
(※で、結局規定を設けるそうです。天皇杯にベストメンバー参加を義務づけへ…日本協会)
「今のままでいいということは何もない」
犬飼会長は、日本サッカー界の改革を推し進める。
ぶっこわしてぇんだ、なにもかも。
・・・誰か止めてやれ。
今回、全く無関係だった愛するジェフにイチャモンつけられたことで
「そうか。世界の中の日本として、日本サッカー協会会長も
ブラッター&プラティニ二大サッカー界重鎮会長も同レベルに扱うべきだ。」と、
目を覚ますことができました。これからは”敢えてのスルー”を封印し、
前記したバカ二人と同様に突っ込みを入れていきたいと思います。
てことで、面白コメント待ってますよ、犬飼会長♪
岡田ジャパン先手必勝!アウェーの極意伝授
「(カタールの特徴は)去年のアジア杯でやっているので、何となく分かる。
ただ、監督が代わってどうなっているか」と、夕方の宿舎入り後に早速、分析ビデオを確認した遠藤。
因縁の地・ドーハで、この男が『喜劇』をもたらす。
喜劇=コントですね!! その一例↓
非公開練習で会長が岡ちゃん事情聴取へ
では、海外ネタいきましょう。スケールの大きさでは、海外には敵いません。
フィンケ向いてない!ブッフバルト氏が提言
スケールでっかいなぁ。面白い!の何物でもないコメント。
マラドーナ監督、早くもトラブル?
マラドーナ監督は、オスカー・ルジェリ氏を起用したがっているのだが、
グロンドナ会長はこれに断固反対。
公式に発言はしていないが、12日にAFAのビルから出たところで、
「彼の顔が気にくわない。個人的な問題だ」と集まった記者に話して、
車に乗り込んだ。
なお、ビラルド氏はマラドーナとの会談を認めたが、
「辞任することはないと思う。ディエゴには焦って動くなと話している」とコメントした。
マラドーナ辞任説浮上…。代表スタッフ巡り、会長と衝突
以前ルジェリがグロンドーナ会長のことを「マフィアだ」と批判した経緯もあり、
グロンドーナ会長がルジェリのスタッフ入りに難色を示したことが衝突の原因と見られている。
どんな経緯だよ。さぁ、面白くなってまいりました。ディエゴに解決する術と力があるのか。
そしてキレキャラだらけのメンバー&熱しやすい監督率いる、マチェさんの運命やいかに。

::: さっそくグラズゴーで初仕事を頑張っているマラドーナ監督。
アルゼンチンのワッペンが胸に張り付いてる姿はちょっとグッと来る。
あんまりガゴちゃん疲労させないでねっ。
(あと、セルティックユースの子と戯れてました、監督。なんか怪しい変なおじさん風でしたけど。) :::
ゲレツ監督:「敗戦が理解できない」
「最終的に敗戦を喫することになったが、10回試合を行えば9回は勝てる試合だった。」
数ある、ゲームの内容と結果が伴わない試合後のコメントとして、また新しいな、と。
松井朗報!?サンテティエンヌ監督解任も
異様な雰囲気だった。後半6分、サンテティエンヌが3失点目を喫すると、
ホームのサポーターから「ルセイ辞任!」「幹部辞任!」の大ブーイング。
勝利をあきらめたスタンドからは、相手のレンヌのパス回しに合わせて「オーレ!」のかけ声。
ベンチを温めていた松井は「なんか帰りたくなったけど…60分くらいで」と肩を落とした。
(※このあと結局監督は解任されました。)
〜今週の本田様〜
VVVの本田圭「今季はゴールに貪欲なスタイルでやり通す」
「カラブロなんて3点取った後、おれがシュートを打ったら、あいつ『おれにパスを出せ』と言った。
お前、もう十分やろ(苦笑)。次はおれの番や。」
毎週出てくる、お友達のカラブロくんがだんだん気になってきました。
□□ ブンデスリーガ □□
レーマン、ドローを嘆く
「気持ちだけでは駄目だった。」
バイエルンGMがポドルスキの今季残留を明言
(バイエルン)ウリ・ヘーネスGM
「そのような話(ポドルスキの移籍)を議論したことなどない。
我々は、ルーカス・ポドルスキを1月の移籍市場で放出することなど考えていないからね」
ただ、イタリア代表FWトーニとドイツ代表FWクローゼの控えと見られていることから、
ポドルスキ自身は
「ウィンター・ブレイクの間に自分の将来について考える必要があるかもしれない」
と語っており、移籍の可能性を示唆している。
ポルディ、なんか笑いを誘う一言です。
トニがボールと仲直りしたので、またスタメン危機を感じてるようです。
□■ リーガ・エスパニョ〜ラ編 ■□
そんなバイエルンが羨ましい。そう思っている崖っぷちシュスター監督率いるレアルから。
R・マドリーのポルトガル氏、監督就任の噂を一蹴
ポルトガル
「ベンチに座るプレッシャーが懐かしくないかって? 私はマゾヒストじゃないよ」
グティ、シュスター監督と衝突?招集メンバー漏れで憶測が飛び交う
マスコミがかわいいです。グティはマラガ戦に出場しました。
シュスターはどう見てもサド的な目つきをしているけれど、きっと実はマゾなのね。
バルサ会長がマドリー会長を応援?
かわいいよ、ラポルタ。。。嫌われ具合はどっちも拮抗していて甲乙つけがたいのにね。
バルサも、絶好調にマドリのズッコケが重なって面白ニュースがたくさん。
4ゴールのエトーが仲間に感謝
「試合が終わってボールをもらったんだ。
月曜日にみんなにサインしてもらって、大切にする。
僕の宝物の1つになるね」
エトーが最近かわいすぎます。結果が出てるし、幸せそうです。
(元々エトーちゃんLOVEな会長も”歴史的偉業”と大喜び。
PK2つも含んで4ゴールのイグアインとはやっぱ違いますからね!)
アンリ:「バルサから出ない!」
「何度も言っているように、僕はバルセロナが大好きだ。街も食べ物も気候も全部ね。
それに、昨年よりずっとバルサに馴染んでいるよ。
グアルディオラ監督が新しいチームを作ってくれた。
バルサのユニフォームを着てピッチに飛び出す時は興奮するよ。
昨季はその感覚が無かった。今は、誇りと歓喜で一杯なんだ」
アンリ、プレミアリーグ復帰報道を一蹴
「僕が本当に欲しいのはCL優勝じゃない。リーグとコパ・デル・レイで勝ちたいんだ」
CLも狙うでいいじゃん・・・。なんで外すんだよ。
ブーイングが減ると、さらに馴染むんじゃないのかと。…逆か。
メッシ「僕はエゴイストではないし、スタイルを変えるつもりもない」
インタビューの中でメッシは、これまで続発していた筋肉の故障を予防するために
メディカルチームが用意した新しい食事のプログラムについても言及した。
その中で「適切な食物を摂取すること」を学んだという。
「野菜を食べることに慣れてきたよ。魚のおいしさはうれしい“発見”だった」
メッシ、デビューからの5年を振り返る
「みんなは僕がボールを持ちすぎるって言うけど、ロナウジーニョにいつも言われたんだ。
エリアに入ったらドリブルし、外ならゴールマウスへ走れってね。
でも、僕はボールと一緒にいるのが好きだから、放すのに苦労するよ。」
野菜食ってなかったと、わたしに衝撃を与えたメッシちゃんですが
相変わらずかわいらしさではバルサ一です。ボール持つのはジーニョのせいでいいよ。もう。
リアルにメッシはボール抱いて寝てそう。
バルサのグアルディオラ監督、遅刻選手に約6万円の罰金か
練習を開始する前に同監督は、遅れてきた選手全員に対し罰金を科すことを告げたという。
少なくとも2人以上は遅刻したんだな。
☆★ 今週のミラクル アトレティコ ★☆
ファンデ・ラモスがアトレティコ次期監督?
これを受けてセレッソ会長は全面否定した。
「まったくの誤報だ。結婚している男は他の女を見ない。契約が満了したら、市場に目を向ける。
我々とアギーレの関係は完璧だ。互いに問題は何もない。
監督にファンデと何も約束していないと安心させた」
アギーレがんばれ!
浮気なんてしてないよ、約束を破ったりはしない!てか。
で、クペが無失点で抑えてくれたあと、帰ってきてからはPK止めて再び第1GKの座に。
ていうか、
カマーチョ監督:「問題はゴール」
オサスナが死んじゃう。。。PKくらい見逃してあげろよ・・・。PKくらい決めろよ…。
さらに日曜には大勝を上げて、徐々にポジティブなミラクルに近づきつつあるアトレティコです。
ペジェグリーニ、国王杯は捨てた?
答え−−−−−→ 「イエス」 (ビジャレアル、3部チームに敗退/国王杯)
スペイン2部でスタンドから投げられた物が監督の頭を直撃、無効試合に
幸いリージョ監督のけがは軽傷で、今回の事故に関しては、
けがのことよりも自クラブへの制裁を恐れているようだ。試合後、同監督は次の通りコメントした。
「これまでここでこのような事故の前例はなく、
今回のことで
われわれに対して何らかの制裁処分が言い渡されるようなことがないことを祈りたい。
被害を被ったのは(ホームチームの)このわたしだ。
すべてはホームチームの中で起こったことだ。
ものを投げ込んだ本人は後悔しているに違いない」
投げたバカも制裁を恐れるチームも、ひたすら切ない・・・。
マルチェナ「倒れてぇ〜 ごめぇ〜ーん 誠にスイマメーーン」
ヘタフェがんばれ。
◇◇ プレミアリーグ ◇◇
ポジェ、トッテナム会長に苦言
「サッカーがお金に依存するものであることは私だって知っている。
しかし、たまには『勝ち点6の値段はいくらですか』と尋ねなければいけないんだろう」
リアルにそう訪ねてそうな金融危機のチームから。
〜今日のリバプのビンボー嘆き〜
ベニテス&サミー・リー(我が家では通称:おかぁちゃん)「で、賞金は!?」
と即座に言い放ってそうな指揮官ですが、人望は厚いようです。
古巣アトレティコで、ハビエル・アギーレ、ペペ・ムルシア、カルロス・ビアンチ、
セサル・フェランド、グレゴリオ・マンサーノなどから指導を受けてきた彼は、
スペイン代表でビセンテ・デル・ボスケとルイス・アラゴネスの下でプレーしてきている。
記者もトーレスの言葉に首をかしげて、
トーレスと関係ある監督名をずらっと並べているのがいやらしいですね。
・・・女子高生がトイレ行くんじゃないんだから。
ローマとユーヴェがドッセーナに関心
シーズン開幕以降、低調な戦いを続けているローマは、1月の移籍市場で新戦力獲得を狙っており、
今年の夏にリヴァプールから加わったリーセが
期待を裏切るパフォーマンスに終始していることから、ドッセーナの獲得に動いているようだ。
で、リーセが帰ってくるのかよ・・・。
リーセかわいそう。
ベニテス監督:「トーレスがジェラードを復調させる」
「ここ数週間、スティービーは少し疲れていた。
しかし、トーレスが彼の側にいれば、彼を助けてくれるはずだ」
戦術どうこうでなく、トーレスの癒し的効果ですね。
トーレス、アトレティコでの引退を希望
「僕は変化を必要としていたから、リヴァプール行きは完璧だった。
僕に決定権があるなら、1つだけ絶対に行かない場所がある。レアル・マドリーだね」
やっぱ、かわいいわ。これは癒される。(前の方でいつも禁止用語呟いてるけど、あのビジュアルで。)

::: まさにベニテスの言う相乗効果。ほんとに二人だけでゴール決めてました。
(キーンいらんやんっていう…) :::
◎ドログバのコイン投げを調査へ=イングランド・サッカー
ドログバ「大きな過ちはコインを投げ返したこと。もし誰かがけがをしていたら、謝罪したい」
大人なフェリポンが面白い。グバちゃんはカーリング杯も敗れたし、踏んだり蹴ったり。
ヴェンゲルの愛情を感じるナスリ
ベンゲルのすごいところは、ナスリだけじゃなく他にも愛情たっぷりなところ。
・・・ストラカンと話がはずみそう。
ハル・シティの2選手が路上で殴り合いの大げんか
今回のけんかの発端となったのは、ウィンダスがキングに向けて言った
「お前は頭が悪い」の一言だったとのことだ。
プリティではないけど「単に笑える。」 (c)Sevilla Presidente José María del Nido
ロビーニョ:「シティはUEFAカップで優勝できる」
「長い間ここでプレーして、シティの歴史に残る偉大な英雄の仲間入りをしたいね。
ここでプレーしていれば、もっと自分自身を成長させることが出来ると思う。
世界で最高の選手になりたいし、シティを最高のチームにしたいと思ってる」
シティを世界最高のチームにして、世界最高の選手として認められるようになりたいと。
旅芸人にもならず、マドリから出てってよかったよね。
どう見ても今の状況だとマンCの方が希望があるものね!
SWP:「ヒューズ監督はクール」
「マーク・ヒューズ監督は最高レベルでの経験を多くしてきた。彼は何を予想すべきかわかっているよ。
彼はクールだから、僕たちもクールにやっている」
ヘィ、クールに行こうぜ?アブダビよ。 ・・・ゆとり的すぎる。
マンC、F・トーレス、ビジャ、カカらの獲得に300億円を用意
『アブダビユナイテッド・グループ』のオーナーでもある同氏が明かしたところによると、
クラブの補強の柱は
“生粋のストライカー”“威厳あるセンターバック”、
そして“万能型のミッドフィルダー”だという。
・・・何、その漠然としてるっていうか・・・
ゴレンジャーでも作る気かね。
ヒューズ監督以外から知性が感じられない気がするのはきっと気のせいだろう。
++ セリエA ++
練習に遅刻した罰を受けたあと、今度は無断欠席して
ジョゼから教育的指導を受けているアドリアーノちゃん。
モウリーニョ監督、1月の放出リストを作成
ミランへの移籍を恐れるインテルは、特殊な契約条項を用いて放出を考えているという。
イタリア国外へ移籍させ、同選手が30歳を過ぎる2012年まで戻って来られないという内容だが、
果たして…
サンパウロ、インテルのアドリアーノ再獲得を断念
一方、同紙のインタビューを受けたサンパウロの経営陣は、
同選手のキャリアに傷を付けないために、
「アドリアーノにとってマイナスになる発言はせず、賞賛するコメントだけをする」という
取り決めを交わしたことを明らかにしたが、再獲得についてはすでにあきらめたようだ。
マスコミに人気で、毎日持てはやされてるアドリアーノですが、
ついにはこんなおかしな取り決めまで登場。
同じく、マスコミにモテモテの後輩、バロテッリからはアドバイスまでされています。
アドリアーノ批判に同僚FWバロテッリ「批判理由が分からない」
「アドリアーノにとって、今は特別な状況であることは間違いない。
友人として、彼には『これまでのように練習に打ち込むべきだ』と言いたい。
事態が好転するのを待つしかない。そして(冬期移籍市場期間の)1月になれば、
彼が何を求めているか明らかとなるはずだ」とバロテッリ。
また、アドリアーノバッシングが後を絶たない状況に
「嫌なことだが、僕の母親までもが彼の悪口を言うこともある。
僕はそんな時に『アドリのことを何も知らないくせに、どうして彼のことを判断できるのか?』と
母に訴えたりもする。彼は誰に対しても優しく、素晴らしい青年だ。
新聞が常にアドリアーノ批判を展開する理由が分からない」と話した。
ママン・・・。
ほとぼりが冷めたら、またジョゼは呼ぶと思いますけどね・・・。因みに今は代表選出でブラジルです。
デル・ピエーロ:「今の自分に満足」
−流れのなかからのゴールはもう見られないのでしょうか?
「僕の最大の悩みだ…」
絶好調デル・ピエロ「10年W杯は魅力的」
「2010年のW杯出場は、
自分のサッカー人生にとってケーキ上のサクランボのような(特別ボーナスで魅力的な)存在だ。」
デル・ピエロ様、かわいいです。 まさにイタリア人らしい例え。
クアリアレッラ:「スクデット?口には出してはダメ」
「ロッカールームでは、誰もスクデットという言葉を口にしない。
まじめでも、冗談でもね。口にした選手には、平手打ちが待っているよ。」
バチスタ:「ダービーの準備は万端」
−“ベスティア(野獣)”というニックネームを気に入っていますか?
「ジュリオと呼ばれる方がいいね。でも、ファンにとってそのほうがいいのは知っているし…」
たしかに、街で突然「おい!野獣!!」と声掛けられるのは複雑です。

::: 本当にダービー男。ゴール決めたバチスタ兄貴。 がおぉーーーー。 :::
▽▽ 今日もミランは大物ぞろい。 大重鎮、子重鎮、裏重鎮。 ▽▽
審判批判のアンチェロッティ監督にガリアーニ副会長「クラブ方針から外れた行為」
あなたのコメントが一番、規格外です・・・。
ネスタはマイアミで順調なようです!縁起でもないこと言うなよ、ガッリ。
【インタビュー】カカ「僕は監督には向かないよ」
「出来る限りルカ(息子)との時間を作っている。オムツ換えやお風呂に入れたり、
もちろんあやしたりもするよ。彼の成長を見守ることは、何ものにも代え難いほど素晴らしい」
スクデット獲得を狙うカカー
「我々は最善を尽くそうとしている。
これから全部の試合に勝つことが出来れば、
スクデット獲得は簡単なことだね。
でも順位表を気にすることは後回しにして、まずは勝点を得ることに集中しなければいけない」
あなたが言うと、コワいです。・・・本気で言ってるんだろうし。
ジエゴ:「ビッグクラブでのプレーが必要」
「(ブラジル代表のチームメイト)カカーやマイコン、ジュリオ・セーザルらは
僕にイタリアの話をするんだ。」
ロビーニョがカカーにラブコール
「僕は彼とここでプレーすることを願っている。
カカーや他の一流選手がここにきたいと思うなら、扉は開いているよ」
カカはブラジル人代表選手は手当たり次第に口説いてるのかと思ったら
一応ちゃんと選んでるのね。上から目線で”扉は開いてるよ”なんて言う奴は除外。
ベルルスコーニ首相、ブラジル大統領にサプライズ…カカ、ロナウジーニョを招集
ルーラ大統領へのサプライズとしてベルルスコーニ首相は
ACミランに所属するブラジル人選手のGKヂダ、MFカカ、エメルソン、ロナウジーニョ、
FWパトそしてクラブ幹部のレオナルドをローマに呼び寄せた。

::: ノリノリベルル。 左から あ、忘れられてなかったのねのジダ、レオナルド様、
選挙に立候補したカカ王、ロナウジーニョ、ルーラ・ブラジル大統領、ベルル、
最近男前に成長しているパト、エメルソンじいちゃん。 :::
たぶんイタリア紙を訳してくださってるブロガーさん情報によると
ブラジル大統領は選手たちと記念撮影。インテリスタの防衛大臣は
「どうしてインテリスタまで・・・」と嘆いていたそうです…。
政治的な話をベルルが振るも、ブラジル大統領は終始サッカーの話しかしていなかったとか。
・・・この大統領は確かセーザルに「そんなにアルゼンチンが好きならアルゼンチンに行っちまえ!」
と言われていたサカバカ大統領さんですね。(ブラジル人はだいたいサカバカかも。)
我がベルルスコーニさまは、他にもネタを振りまいていて
オマエはバカか!伊首相「オバマ氏日焼け」発言追及でブチッ
これは、
レッチェ監督:「ミランはスクデット獲得の最有力候補」
ミランを止めるには何が必要かを問われたベレッタ監督は、
「出来るならば、1000人の男性をピッチに送り込むよ。」
と、全く意味不明なこと言っていたレッチェ相手に、
後半ロスタイムに怪しい判定から一点取られ、同点となってしまった一戦の直後で、
タイミングが悪かったのかなぁ。と思ってたら
よく見るとレッチェ戦の前なんだよね。
なので、単にキレただけのようです。かわいいなぁ。
ベルたんは失言がライフスタイルみたいな愛らしい人なんで
わたしはニヤけてしまいました。
ドローにも冷静なザンブロッタ
どーでもいいから、はやくその男優風な画像を変えてくれ。他にあるだろ画像・・・。
ザンさんは冷静になれても、こっちが冷静に読めないんだよ、ザンさんコメントを。
今日はものすごい量となってしまいました。
まぁ、終盤に入ったJリーグを盛り上げるべく、闘魂注入ってことで。(ニヤリ)
==付録==============
今日は、今週のオシムと、ちょっといい話な記事を。
ついにマスコミにまで講演会を開いているオシム爺。
クリロナはプライベートでもプレッシャーに晒されるているという例を出していますが
別に「ヤットが高級車購入!」とか「ケータと奥様がランチデート♪」とか
「ウッチーがクラブでオール?!」とかいうゴシップを書けってことでなくって、
協会に干されない程度にしっかりした記事を書け。っていうことですね。
(↑えぇ、スポンサーと協会をうかがいながらの記事ばかりのマスコミに対する嫌味です。)
ニート状態の三浦監督。 お疲れ様でした。
チェルシーファンは、嬉しいですよね。こういうこと言ってもらうと。
ミラン、ロナウジーニョとの契約見直しへ
努力して結果を出したロナウジーニョにご褒美。
こうやって結果をみとめられている人を見て、”自分も頑張ろう”と素直に思った自分えらい。
と思ったら、「あ。でも結局金か。」と我に帰って笑っちゃいました。
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カッサーノ「カペッロに“モノポリーの金よりニセモノだ”と言ってやった」
カッサーノ自伝で「600〜700人の女性と関係を持った」
カッサーノ自伝 「全部しゃべってやる」
ブッフォン自伝 「ナンバーワン」 近日発売!!!
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