
イエメン戦:どっちもボロボロだったから結構妥当な結果。
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トミー
2009年01月21日 00:51 visibility103
やっぱり、好きじゃないのに無理して好きになるのは出来ないってことだね。
代表ネタ拾う興味がわかなかった・・・。
巻さんは地元だったんで、「ベンチ入りだけでもしてくれ」って感じだったけど
途中出場も出来ちゃって、めちゃくちゃうれしかった。
たぶん、こういう大人の空気を読むところが
川渕以下協会がお気に入りの理由なんだろうね。
気持ちはわかる。
わたしは巻を生かした攻撃が好きだけど、
たぶん、岡田監督のビジョンに巻さんは入ってないんだろうなぁと思う。
攻撃的な若くてちっちゃい子が好きなようだね、監督は。
工藤ちゃんはちっちゃさでは負けないけど
若さで至らなかったか。
あと、巻さんはオフ明けにしては調子良さそうだったな。
(阿部ちゃんは不幸すぎるけど。)
ジェフの方も明日からトレが始まるようだし、
そろそろジェフネタも書かないとね。
唯一今合宿中に拾ったネタ。
岡ちゃん本気“ナベアツ式”シュート練習
得点力不足の解消を目指して、シュート練習に多くの時間を割いている今合宿。
なかなか上がらぬ決定率に業を煮やしたのか、岡田監督が“珍指令”に打って出た。
中央にいるポスト役とパス交換からシュートを打つ練習で
「1(パスを出す)、2(ポスト役がリターン)、3(シュート)で数えながらやってみろ。
ぴったりのタイミングになれば、結構入るから」と、独自の理論を自信満々に展開した。
しかし、この「1、2、さぁ〜ん!」の“ナベアツ”シュートに戸惑う選手が続出。
リズムを取りきれず、逆に空砲を連発した。
DFのいないGKと1対1にもかかわらず、シュート183本に対し決まったのはわずか38本。
ゴール率は20・8%と、3割以上あった直前の練習よりも低下した。
FW巻は「感覚でプレーするやつが多いから、新鮮というより変な感じだった」と苦笑い。
ほかにも「“イチ、ニ、サン”って掛け声を掛けながらやったけど、なかなか合わない」と
話す選手もいるなど、特効薬とはならなかった。
W杯最終予選の厳しい戦いが控える中で、いかに少ない決定機を逃さないかが大きな鍵を握る。
「代表で練習したからといってうまくなるわけじゃない。我々はきっかけを与えているだけ」と岡田監督。
指揮官直伝の“必殺シュート”が、開眼する日は来るのだろうか。
か・・・勘弁してくれ。(記事全体的に)
面白いんだけどね。
でも、面白さはもうちょっと強くなってから
欲しい引き出しかな、うん。
逆にいえば、あとは強くなるだけ。
みたいな。
なんか、もうずいぶんと岡田監督のビジョンやら
代表への思いを語ったインタヴューを読んだり見たりしたけれど、
やっぱり良く分かんないんだよね。
わたしが読解力なさすぎるのか。
今日の試合は、特に後半、
選手たちにも、
もしかして伝わってないんじゃね?
とボーーっと思った一戦でした。
岡ちゃんと巻っていうのは、かなり好きだけど。
ま、本田様が帰ってきたら
何とかしてくれるでしょう。(本気)
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- 事務局に通報しました。

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