
王座決定戦 〜続〜
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県南軟式野球競技会
2009年11月26日 12:08 visibility129
吉野川王座決定戦
〜準々決勝・準決勝〜
さぁいよいよ準々決勝
前日からこの日の為のオーダーを考えていました。
でもなかなか決まらない[d162]これが今のチームの贅沢な悩み[d160]特に投手陣が豊富で誰に先発を任せるかが悩み所で結局決まらないままでした。
〜当日〜
この日の為にみんなで練習してきました。
みんなの目標は一つだけ[d160]
キャッチボールをした後投手陣の調子を見て先発ピッチャーを決めた
そしてオーダーを発表[d160]
注目の先発ピッチャーはベテランのWさんキャッチャーはこれまたベテランのTさん野球経験豊富な二人に大事な試合を任せた[d140]
試合はどちらも譲らない投手戦
うちはバントがことごとく決まらないランナーが出ても進めることが出来ないという悪循環のなかで試合が動いたのは5回2アウトからのランナー出塁。すかさず盗塁…成功[d160]
バッターはAこのところ調子は上向き…
ボールはバットの先に当たってライトの前にポトリと落ちるヒット[d1028]セカンドランナーは俊足のOライトが取ったときにはサードベースを蹴っていた。
メッツ待望の先制点[d160]
A「狙っていた所にいったけんマジ最高[d145][d146]」
6回好投をしていたWさんに疲れが見えた。
すぐにTを投入ノーアウト2塁のピンチをすべて真っ直ぐで退けた[d1028]
このまま試合は1−0で逃げ切った[d146]
「ベスト4じゃ」
「わい今日吉野川来て負けたら2度と吉野川こんつもりやったわ」
などといつものチームの明るい雰囲気に戻った。
もう一度気を引き締めた
〜準決勝〜
先発はこれまで苦しい時にチームを支えて来たTGさんしかし寒さで体かが動かない連打でTに交代した。
しかしこの流れをTでも止めることが出来ない。普段は見たことのないサードのエラーみんなが浮足立っていたそこを逃さない相手チームこのまま相手にいった流れを持ち混むことが出来ず4−0という結果だった。
負けはしましたがみんなが全力でプレーしたことで悔しさは残らなかった。
高いレベルでの野球を経験で来たことで次からの目標が出来た[d160]
こけてもただでは起きないこれがメッツです。
今年最後のチャリティー大会を優勝し来年こそは全国に行きます。
本日はマネージャーではなく部員の一人からでした[d146]
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- 事務局に通報しました。

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