
桐生、200メートルでヒヤリV…直線流し一度抜かれる
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ぽりん
2013年06月01日 19:20 visibility214
男子100メートルで日本歴代2位の10秒01の記録を持つ桐生祥秀(京都・洛南高3年)が、200メートルに登場。予選で22秒52、準決勝で21秒50をマークし、決勝に進んだ。
決勝ではスタートから一気の加速で先頭に。ただ、直後に400メートルリレーも控えているためか、直線に入ってすぐ、流し始めると、隣のレーンの選手に一度は抜かれる場面も‐。それでも最後は地力の違いで差し返し、21秒70で優勝した。
決勝ではスタートから一気の加速で先頭に。ただ、直後に400メートルリレーも控えているためか、直線に入ってすぐ、流し始めると、隣のレーンの選手に一度は抜かれる場面も‐。それでも最後は地力の違いで差し返し、21秒70で優勝した。
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