
微妙な助っ人同志(同じ志を持つ者)
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シーラカンス
2012年11月05日 10:57 visibility306
土曜日は
娘の学校行事と保護観察係り(要するにカミサンが不在だった)
で一日
よき父親か否か?は分からないが
保護者として過ごした
日曜日は
朝7時50分に家を出発して
帰宅したのは
21時50分だった[d223]
こんなに自由な人も少ない?
まあ内容についてはまたの機会ってことで。。。
今日はちょっと気になる人物に出会ったのでそのことを書きたい
昨日の某Dメンズさんでのことだ
※私は当然ながら「助っ人」という立場です
たぶん、お目にかかるのは2度目のY下氏がいた
試合前から試合中~試合終了後~帰るまで・・・ずっと何を喋っていた
私の見た感じでは、別に「超野球エリートでも猛者でもなんでもない程度」だ
それなのに
まあ~野球への薀蓄が多い、長い
おそらく
野球経験は少ないかないけど
草野球デビューで弾けている感さえする
基本的に。。。野球が上手い人は謙虚で寡黙だ
黙って仕事(野球)をする
人にレクチャーするか?否か?はその人によるので
なんとも言えない。。。
おまけに
私から言わせれば
「助っ人としての立場をわきまえた野球が出来ていない」とさえ言いたい
そりゃ~
人夫々
人生様々だから
oshimaの考えや意見が正しいなんて全く持って思ってない
でもここは
私のブログ=日記(まあ。。。公開しているけど・・・)だから
私もある意味≪ 自由 ≫だ
初回
無死一塁でショートゴロを打つ
※右に転がす意識はあったのか?不明
一死一塁でランナーの残ったY下氏は、果敢にも盗塁→成功
ここまではいい
しかし、投手からの牽制球で「即死」だった
※2塁牽制で刺されるなんて。。。どういうこと?
痛烈なレフト前のあたりを
体で捕りに行かず
後ろに逸らす
※エラーは責めるつもりないが。。。それだけの薀蓄を噛ますなら
せめて体に当てては如何なものか?
膠着状態の試合展開になっていた
4回
先頭打者でヒットにて出塁(拍手[d228])
3番打者の初球に≪盗塁≫を試みた
打者は待たずに・・・ヒッティング・・・ライトへの飛球だった
Y下氏は、まるで猪のようだ
打者が打った(打ってしまった?いくらノーサインとは言えwaitingがセオリーだね)
飛球にもかからず
まったく気が付かない
無死一塁も一瞬にして2死ランナーなし となった
打ったのも不味いけど
助っ人なんだから
無茶振りはどうかと思う
もし盗塁するなら「100%成功する自信」がない限りは自重すべきだ
※サインや指示で走るのは別
ベンチに戻ってくると
「いや~打者さんの狙いはいいですね~打者の後ろに打球を飛ばすって~
もしヒットになっていれば完璧なヒットエンドランでしたよ~●×▲■ 」
後ろで聞いていた私は
内心だが
「え?なんで打球を一度も見ずに走るの?」
※どう見ても≪完全なヒット性の打球≫ではない
「すみません~」
※小声で言っていたかもしれない。。。
が先じゃない?って感じた
更にベンチでもトークが止まらない
Y下氏は先発して好投するI田氏に向かって
「いや~なかなかいい球投げますね~」
「前回の試合ではN坂さんが投げていましたが、N坂さんも中々いい球投げますね~」
とピッチャーなんて出来そうもない(私の推測ね)のに
「なかなかいい球投げますね~」
ってちょっと失礼じゃないの?
自由ちゃ
自由だから
ただ
私は「違和感」を感じた
それも事実だ
私は 優良 助っ人 を目指している
出来るなら
もうちょっと。。。打てたら。。。いいんだけどね
私は常に控え目だ
でも最近ちょっと自己認識できたことがある
それは
「守備が上手い」
ってことだ
俊敏な動きは出来ない(当たり前だ)
が
確実、堅実、ちょっと華麗だ
ピッチ
キャッチ
ファースト
セカンド
サード
ショート
レフト
センター
ライト
外野はベンチから遠いから苦手だけど
どこでも
「出来る」
今年もあと2ヶ月弱
寒くなったし
どこのチームも活動オフになってくる
150試合は行くと・・・
160試合は無理かな~
- favorite3 visibility306
- 事務局に通報しました。

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