微妙な助っ人同志(同じ志を持つ者)

土曜日は

娘の学校行事と保護観察係り(要するにカミサンが不在だった)

で一日

よき父親か否か?は分からないが

保護者として過ごした

 

日曜日は

朝7時50分に家を出発して

帰宅したのは

21時50分だった[d223]

こんなに自由な人も少ない?

まあ内容についてはまたの機会ってことで。。。

今日はちょっと気になる人物に出会ったのでそのことを書きたい

 

昨日の某Dメンズさんでのことだ

※私は当然ながら「助っ人」という立場です

たぶん、お目にかかるのは2度目のY下氏がいた

試合前から試合中~試合終了後~帰るまで・・・ずっと何を喋っていた

私の見た感じでは、別に「超野球エリートでも猛者でもなんでもない程度」だ

それなのに

まあ~野球への薀蓄が多い、長い

おそらく

野球経験は少ないかないけど

草野球デビューで弾けている感さえする

 

基本的に。。。野球が上手い人は謙虚で寡黙だ

黙って仕事(野球)をする

人にレクチャーするか?否か?はその人によるので

なんとも言えない。。。

 

おまけに

私から言わせれば

「助っ人としての立場をわきまえた野球が出来ていない」とさえ言いたい

そりゃ~

人夫々

人生様々だから

oshimaの考えや意見が正しいなんて全く持って思ってない

でもここは

私のブログ=日記(まあ。。。公開しているけど・・・)だから

私もある意味≪ 自由 ≫だ

 

初回

無死一塁でショートゴロを打つ

※右に転がす意識はあったのか?不明

一死一塁でランナーの残ったY下氏は、果敢にも盗塁→成功

ここまではいい

しかし、投手からの牽制球で「即死」だった

※2塁牽制で刺されるなんて。。。どういうこと?

 

痛烈なレフト前のあたりを

体で捕りに行かず

後ろに逸らす

※エラーは責めるつもりないが。。。それだけの薀蓄を噛ますなら

せめて体に当てては如何なものか?

 

膠着状態の試合展開になっていた

4回

先頭打者でヒットにて出塁(拍手[d228])

3番打者の初球に≪盗塁≫を試みた

打者は待たずに・・・ヒッティング・・・ライトへの飛球だった

Y下氏は、まるで猪のようだ

打者が打った(打ってしまった?いくらノーサインとは言えwaitingがセオリーだね)

飛球にもかからず

まったく気が付かない

無死一塁も一瞬にして2死ランナーなし となった

打ったのも不味いけど

助っ人なんだから

無茶振りはどうかと思う

もし盗塁するなら「100%成功する自信」がない限りは自重すべきだ

※サインや指示で走るのは別

ベンチに戻ってくると

「いや~打者さんの狙いはいいですね~打者の後ろに打球を飛ばすって~

もしヒットになっていれば完璧なヒットエンドランでしたよ~●×▲■ 」

 

後ろで聞いていた私は

内心だが

「え?なんで打球を一度も見ずに走るの?」

※どう見ても≪完全なヒット性の打球≫ではない

「すみません~」

※小声で言っていたかもしれない。。。

が先じゃない?って感じた

 

更にベンチでもトークが止まらない

Y下氏は先発して好投するI田氏に向かって

「いや~なかなかいい球投げますね~」

「前回の試合ではN坂さんが投げていましたが、N坂さんも中々いい球投げますね~」

とピッチャーなんて出来そうもない(私の推測ね)のに

「なかなかいい球投げますね~」

ってちょっと失礼じゃないの?

 

自由ちゃ

自由だから

ただ

私は「違和感」を感じた

それも事実だ

 

私は 優良 助っ人 を目指している

 

出来るなら

もうちょっと。。。打てたら。。。いいんだけどね

 

私は常に控え目だ

でも最近ちょっと自己認識できたことがある

それは

「守備が上手い」

ってことだ

俊敏な動きは出来ない(当たり前だ)

確実、堅実、ちょっと華麗だ

 

ピッチ

キャッチ

ファースト

セカンド

サード

ショート

レフト

センター

ライト

 

外野はベンチから遠いから苦手だけど

どこでも

「出来る」

 

今年もあと2ヶ月弱

寒くなったし

どこのチームも活動オフになってくる

150試合は行くと・・・

160試合は無理かな~

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