
ゴールの重み
-
-
ronaudo
2009年05月28日 07:45 visibility49
チリはW-UPからしっかり走り、規律あふれるチームでした。
立ち上がりのプレス、ボールへの集散も日本より上でした。
岡崎の先制点で、我が代表チームはプレースタイルに自信を持ち
2点目で、チリが自信を失い、運動量が激減し、連動や連携も崩れ去りました。
サッカーの試合ではゴールが流れを造るということを痛感しました。
それにしても、岡田監督のチーム造りは見事ですね。
言っていることとチームがやっていることが一致しています。
現代表チームは史上最強かもしれません。
2006は自主性の名の下に走らない選手がいました
2002は監督がちょっと変でした
1998はシュート外してニヤニヤ笑ってるFWとかいました
現代表チームは、全員が闘う集団になっていますし、監督もまとも
しかし、たった一つのゴールが流れを変えるのがサッカーなので
結果だけに一喜一憂しないことが大切だとおもいます。
- favorite0 visibility49
- 事務局に通報しました。

chat コメント 件
コメントをもっと見る