
アルゼンチン監督=マラドーナ?
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MAC
2008年10月31日 16:39 visibility60

やっぱりだめだ。
マラドーナ氏が気になる。
どうしても気になる。
アルゼンチンサッカー協会のグロンドーナ会長の目論見はマラドーナ氏で人気・注目を集め、経験の足りない部分はカルロス・ビラルド総監督で補うというもの。
明らかに分かりやすすぎる。
初采配が11月19日の親善試合スコットランド戦になる見通しとなったと30日付の地元紙オレが伝えました…
だんだん情報も詳細になりマラドーナ体制が真実味を帯びてきた。
不安だ。
めちゃめちゃ不安だ。
どれくらい不安かというと、明日の浜松遠征の10人乗りハイエースをウチの嫁が運転するくらい心配だ。
何か起こる。
絶対彼は何かやる。
ほら、こんなにご心配の声が上がっている。
バイエルン・ミュンヘン会長で、ドイツサッカー協会の副会長も兼任するフランツ・ベッケンバウアー氏は、『ビルト』紙のインタビューで、マラドーナのアルゼンチン代表監督就任に対して好意的に捉えているが
�「これでマラドーナの不安定な人生が落ち着いてくれるといい。」←おい、それは別でお願いしますよ。
犬猿の仲のブラジルの伝説的英雄であるペレ氏がディエゴ・マラドーナ氏のアルゼンチン代表監督就任について「幸運を祈る」とエールを送った。しかし、その後に…
� 「偉大な選手だから偉大な監督になれるというわけではない。」←え〜知ってます。ブラジル人に多いですがね。
極めつけは、浦和FWエスクデロが30日、生まれ育ったアルゼンチンの代表監督に就任するマラドーナ氏(父や伯父が一緒にプレーしていた関係で、同氏とも面識がある)について
�「まじめに監督やるのか心配。でも彼は神以上の存在。やらなきゃいけないと思う」←二十歳のエスクデロ選手に心配されて良いのか?
アグエロ選手は親せきになっているので選出に問題ないけど、ベロン選手を呼ぶなんて事もう言っているし…。選手起用、ちゃんとビラルド氏に聞きなさいよ。
どうなる。
アルゼンチン。
マラドーナはマラドーナであって欲しいのだけども、これも彼の人生か…。
それにしても気になる…。
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2008年11月7日 -
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引退 ありがとう!!
2008年10月30日
- 事務局に通報しました。

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