
今日のマラドーナ様 いいから試合に来い→ハイ!行きます
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MAC
2009年01月18日 18:57 visibility43

毎日、日記を書こうとしていましたがこれまた昨日もやっちまいました。
今年、二回目の書かない日でした(泣)。
頑張るっす。
昨日は、FC刈谷の09ー10シーズンに向けてのチャントを作るというのがメインだったサポミーティングに参加してました。(断じて飲んでない)
そのあと、場所をうつして去年の試合の視聴(ここから酒あり)
ということで、帰って来たら朝2時でした。(うだうだ)
う〜ん、毎日続けるって言うのは難しいですね。(反省せよ)
FC刈谷は3年前の立ち上げの時はメンバーの半数が入れ替わるという状況で、試合内容も結果もサンサンたる物でした。
二年目はこの時は、サポも行けるんじゃないかと思っていたんですがかなり厳しいシーズンの結果。
三年目の去年は、8位でフィニッシュ。
さあ!次だと思って09シーズンを楽しみにしていました。
現在、3年前と同じように半数近く入れ替わる様子です。
さあ、どうなるか・・・
今日はこのニュースを(笑)
天才の辞書に、不可能の文字はない! 欧州視察から母国に戻ったアルゼンチン代表のマラドーナ監督は「(バルセロナFW)メッシを2月11日の親善試合フランス戦に招集する」とこともなげに明かした。
これには関係者も驚きを隠せなかった。08年7月、FIFAとアルゼンチン協会、バルセロナは、メッシの北京五輪への出場をめぐって丁々発止のや りとりを繰り広げた。欧州CL予備戦での戦力低下を危ぶむバルセロナは、強硬に五輪代表合流を拒んだが、最終的には折れて派遣を許した。だがその引き換え として、当面は同国代表の親善試合招集を見送るという条件を、同協会にのませたのだ。
だがそこはスーパースターのマラドーナ監督。バルセロナOBで、ラポルタ会長やグアルディオラ監督と、非常に親しいこともある。クラブを訪れての 直接交渉で、あっさりと親善試合への招集許可を取り付けてしまった。「バルサはみんな紳士。私に対してのドアをいつも開けて待ってくれている」と喜んだ。(ニッカンスポーツ)
http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/p-sc-tp3-20090118-451200.html
神様に不可能はない模様です(笑)。
僕がこの記事に興味を持ったのは、
チームを強くする要素とはということです。
お金も必要でしょう。
だけど、一番大事なのはそこの所属したいという気持ちが選手に持てるかどうかということでしょう。
これはクラブでも代表でも同じだと思います。
神様の場合、多少ずるくてもそれはその人の持っている力(笑)。
この人のためならやりたいと思えるのも大事ですね。
僕たちはFC刈谷に魅力が持てるように何かを探して行きたいです。
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