
鷹 半月板損傷 全治2週間程度
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kixy
2007年10月31日 22:48 visibility61

F.C.Vermelhoの主将鷹山健司が27日に行われた試合で右膝外側半月板を損傷し
全治2週間程度と診断されていたことがわかった。
鷹山は試合当日は特に感じなかったが翌日より痛みを自覚。ただの打撲と勘違いし放置していたが、打撲にしては痛みがきついとのことで膝の専門医に診てもらったところ上記を診断されたという。
来週にも入院、手術を行うことになっており、すでに術前検査は実施している。
長期欠場も伝えられ、現場の指揮はトモビッチが行うことも併せて発表された。
尚、術後の経過状況にもよるが10日の試合はコーチングとして来場する可能性がある。
鷹山は「シーズン終わりに痛い目にあっている。こんな大怪我は初めて。痛み?痛いよ。痛いけど
杖をつくほどではないよ。とにかく職場のみんなに迷惑をかけ本当に申し訳ないです。今回は右膝をパワーアップさせるための手術と思い込ませてるので早く復帰してその能力を見たいです(笑)」とコメント。
通常この病名なら立って歩くことはそうそうできないらしいが、すでに杖歩行、時によっては自立歩行
しているので思ったより早く復帰できそうだ。
ってことでやっちまいました〜
ようわからんけど重傷らしいですわ〜
痛いけどただのひどい打撲やと思ってたのにこれは驚きましたよ〜
しかもOPって^^;
まぁ予定では5日仕事後入院、6日OP、7日退院、8日から復帰のつもりですので
なんとか休みを最小限にできるかな〜^^;
また経過報告します〜♪
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- 事務局に通報しました。

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