海外移籍の明暗

今年のストーブリーグは、各チームが精力的に動いてますね。

人の動きが激しいですね。

うちは蚊帳の外かな。

フロントが弱いクラブだから。

移籍は国内のみならず、海外組も増えてきてますね。

ハジや槙野、家長など。

さらに、うちにいたフィンケとかいう人が、日本人の移籍斡旋をしているらしく、乾も噂がありますし。

あとは岡崎あたりですかね。

この中で、何人が活躍できるんですかね?

海外組が増えるのは、クラブやリーグのステータスが上がるため、いいことですね。

特に成長の方向性は別として、香川のように活躍してくれると、よりJリーグのステータスも上がりますから。

例えば、外国籍の若い選手がJリーグ経由でヨーロッパに移籍なんてことも増えそうだし。

中東みたいに、ピークを過ぎた選手ではなく、これからの人材が増えるかも。

ただ心配なのは、海外組がどのくらい代表に参加できるか。

今年のアジアカップは、主力といわれる彼らが多く参加していますが。

これはザックの交渉力なんですかね。

今年はW杯の3次予選が後半にあるので、もし国内組でやるとしたら、心配ですよね。

選手のレベルがあがる可能性はあるけど、いろいろ問題点もあるので、どうなんですかね?

ではでは。

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