
恩師の親心に応えたい玉置投手
-
-
トラミ(あーや)
2008年06月24日 14:26 visibility29
21歳玉置投手が17日、今季初の1軍に登録されました。しかしながら昨日の23日に抹消
されてしまいました。そんな玉置投手は市立和歌山商から2004年度ドラフト9巡目で入団。
プロ4年目の玉置投手が3年連続で1軍切符を手に入れました。玉置投手の1軍を喜んだのは
和歌山商の真鍋監督。母親だけの玉置投手を公私ともに面倒を見ていたそうです。
「力のあるボールを投げられるようになったのはいいが、まだ高めに浮く。ガンガン行くのは
アイツ(玉置投手)の魅力だが、低めに投げ込んでほしい。」と真鍋監督は言いました。
プロ野球で本当の成功を望んでいるからこそ出る親心です。
-スポニチちょこっと引用-少しだけ言葉変加えたりしてます。
今年は、まだ玉置投手は見てないなぁ。チームが良い状態だけになかなか登板する機会が
なくて残念だったでしょうね。でも、そのうちチャンスが回ってくるかもしれません。ぜひとも
頑張っていただきたいです。
- favorite11 visibility29
- 事務局に通報しました。

chat コメント 件
コメントをもっと見る