
A代表:W杯三次予選:ウズベキスタンVS日本「どっちつかずの試合」
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杉野雅昭
2011年09月20日 23:08 visibility208
ウズベキスタンVS日本:1-1
得点者:ジェパロフ、岡崎
●日本スタメン
李
香川・長谷部・岡崎
遠藤・阿部
駒野・今野・吉田・内田
川島
●リザーブ
GK:西川・権田
DF:伊野波・槙野・栗原
MF:柏木・細貝・増田・清武
FW:田中・原口・ハーフナーマイク
●途中交代
阿部→清武、李→ハーフナーマイク、駒野→槙野●ウズベキスタンスタメンと途中交代
GK: 12 ネステロフ
DF: 19 デニソフ
20 トゥフタフジャエフ
3 ムーラダジャノフ
MF: 7 ハイダロフ
8 ジェパロフ
9 アフメドフ
18 カパーゼ
22 カルペンコ
→ 2 イスマイロフ(後半30分)
FW: 10 バカエフ
→ 17 トゥルスノフ(後半8分)
15 ゲインリフ
→ 16 シャツキフ(後半33分)
●出場機会の無かったリザーブ選手
サブ: 1 ズフロフ
21 モチャロフ
13 トゥラエフ
14 アンドレーフ
11 ナシモフ
4 イスマツラエフ
5 マスタファエフ
6 ラクマツラエフ
●試合の流れ
立ち上がりの隙を突かれて失点する。
その後は、落ち着きを取り戻し徐々に日本ペースとなる。
決定機を何度か作るが、決め切れない。
ポストに当たったり、GKのファインセーブに会ったり、得点までには至らなかった。
結局1-0でリードされたまま折り返す。
後半に入っても微妙に日本が押している程度の互角の展開。
前半から何度かチャンスを作っていたが、内田のクロスに岡崎がヘッドで合わせて同点。
その後にウズベキスタンのビックチャンスがあるが、川島がファインセーブで救う。
終了まで、何度か惜しい形を作るも勝ち越し点を奪えず1:1で試合終了。
展開的に互角で、下手をすれば負けていたし、上手くいけば勝てた試合だった。
●得点シーンと失点シーン
★1失点目
相手シュートがポストに当たった後、クリアして与えたスローインから。
スローインが入れられた後、ペナルティエリア内の選手が外の選手へパスを出される。
※訂正:遠藤→岡崎※がつくが、かわされてクロスを入れられる。
内田がブロックするが、後ろへ飛ぶ。
そのボールを今野がクリアするが、相手選手の元へ。
相手選手がそのボールをダイレクトでシュートを打つ。
死角になっていたため川島が反応がほとんどできず決められ失点。
その前の危ないシーンで、助かったのに守れなかったのが痛かった。
遠藤が、かわされたのも責任がある。
内田もできれば、しっかりブロックして後ろにいかない様にしたかった。
今野も相手と競っているとはいえ、いない方向にクリアして欲しかった。
☆1得点目
一回クロスを跳ね返されて、左サイドで拾ってパスを回して右へ展開。
内田が右で受けて、狙いすましたクロスを入れる。
前に競っていた李と相手選手の頭を越えた後、急落下して来たボールに岡崎が超低空ヘッドを打ち、相手GKに当たるもゴールラインを越えてゴール。
内田のクロス精度も良かったし、岡崎の気合いを感じるゴール。
●ウズベキスタンの印象
結構ドリブルで仕掛けられた。
意外とテクニックは高かった。
視野も広くピッチを広く使えている印象を感じた。
アウェーとはいえ、日本と互角の勝負ができていた。
ただ、シュートとかがやや強引な印象を受けた。
そういった荒さも感じた。
守備も結構隙があったし、勝たないといけない相手だったと思う。
●長谷部のトップ下に関して
やはり適性ポジションはDHという感じかな。
悪くは無いけど、良くも無かった。
トップ下で起用し続けるという判断を下せるほどの活躍ではなかった。
DHよりは、高い位置でプレイする分シュートが打てるので、攻撃面での持ち味は活かせるかもしれない。
ただ、解説者も言っていたけど、DHの選手だけに攻撃時の動き出しに課題がある。
我慢して起用すれば良くなるかもしれないが、清武という選手もいるし、我慢してトップ下で起用する程ではないというのが私の考え。
それでも、クイックネスもあるし、強さ、スピードもあり、適性が無いわけではないだけにザッケローニ監督が今後も起用する可能性はあるかもしれない。
●阿部をハーフタイムで交代させるぐらいなら清武を最初から使うべきだったのではないか
個人的にはこの辺り、恐らく0-0、あらいはリードして折り返したらハーフタイムでの交代は無かった可能性があるとみている。
アウェーという事もあって守りから入ったのではないかと思う。
ただ、それと同時にザックに迷いがある様に映る。
トップ下の本田の代役に困っている感じがする。
その中で、阿部を起用してトップ下に長谷部を起用してみたが、リードされてために最近2試合で、良い働きを見せていた清武を投入して、同点を逆転を狙ったのではないかと思う。
宮市招集するという可能性もあるというニュースを見たし、今後トップ下をどうするのかは、課題と言えそう。
今後も色々なパターンを試していくのではないかと思う。
●決定機を決められなかったと事に関して
李や、ハーフナーマイク、香川等がチャンスを活かせなかった。
彼らが、ゴールやアシストといった働きをしていれば、勝つ事もできた。
良い動きを見せていただけに結果を残して欲しかった。
ウズベキスタンとの次回の対戦は、3次予選の最後の試合となるが、それまでに出場を決めて、ウズベキスタンに勝って1位での突破を目指して欲しいと思う。
そのために攻撃的選手が結果を残して欲しい。
ここまでぎりぎりの戦いを続けてきたが、快勝して勝ち進んで欲しい。
そして、無敗を続けて欲しい。
決定機を活かせなければ、三次予選が厳しくなるので、しっかり決めて欲しい。
●取りに行ってかわされ事が目についた
ボールを取りにいってかわされてピンチになるというシーンが何度か目についた。
ウズベキスタンの選手が上手いと言えるかもしれないが、軽率なプレイが目立った。
積極的にボールを奪いに行く事は良い事だが、その後の事を考えると、周りの状況を考えてプレイして欲しい。
結構それで、ピンチになるというシーンもあったし、そういったシーンを減らして欲しい。
ただ、積極的姿勢は、評価できるので、萎縮せず経験を積む中で、それで奪える様になるのが理想的。
●槙野の3枚目について
攻撃的カードを切りにいくところで、守備的なカードを切った辺り台所事情の苦しさを感じた。
でも、槙野は、守備で良いプレイしてたので、効果は無かった訳ではないと思う。
守りに入る狙いならそういった選択肢もあったが、正直勝ちに行って欲しかった。
香川とか岡崎は、実績もあり、良いプレイをしていたので、代え辛いのも分かるが、原口とかも見たかった。
確かに経験の少ない選手を使うのは、リスキーとも言えるが…
阿部のスタメン起用と言いウズベキスタンをかなり警戒している事が感じられた。
ただ、ここまで無敗だし、ザックの采配を信じたい。
●評点
GK川島:6,5
ファインセーブが何度かあり、チームを救った。
CB今野:5,5
守備では、良いプレイもあったが、危ないプレイもあった。
いつもの様な安定感は、感じられなかった。
CB吉田:5,5
フィード精度は正確だった。
守備では、今野同様に良い守備もあったし、悪い守備もあった。
SB駒野:6,0
攻撃で存在感。
アシストを決めてもおかしくない精度の高いクロスを入れた。
守備では、なかなかボールを奪えなかった。
SB内田:7,0
この試合のMOM。
精度の高いボールで同点ゴールをアシスト。
守備でも安定していた。
何度もピンチを防いだ。
DH阿部:5,0
あまり良いところはなかった。
チームにフィットしてない感じ。
好きな選手だったけど、阿部の年齢を考えても若い選手を起用した方が良いじゃないか。
DH遠藤:5,5
パス成功率の高さは、流石。
上手く中盤でボールを落ち着かせ、チームに攻撃のリズムを作った。
SH香川:5,5
決定機を活かせず。
強引にシュートを行くぐらいの積極性が惜しかった。
チャンスに顔出しているし、アシストなりゴールを決めて、結果を残して欲しかった。
SH岡崎:6,5
岡崎らしい低いボールをダイビングヘッドで、ゴールを決めた。
もっと、多くのシーンに顔を出して、もっとゴールを決めて欲しい。
OH長谷部:5,5
慣れないOHというポジションという事で、動きに本田とかと比べてポジショニングに課題があった。
それでも惜しいシュートを放つ等、攻撃で持ち味を発揮した。
FW李:6,0
決定機に顔を出すを決め切れず。
2度決定機があった。
決めていれば展開は変わった。
ゴールの嗅覚は感じたので、後は決定力。
途中交代
清武:5,5
攻撃では可能性を感じるプレイをみせた。
守備では緩慢な対応して、GKとの1:1というシーンを作られたしまった。
ハーフナーマイク:5,5
高さで存在感を示したが、得点で応えられず。
足下でも裏へ抜け出してチャンスを作るも決めれず。
槙野:5,5
途中出場で時間も短かったが、危ないシーンでの守備が光った。
ザッケローニ監督:5,5
阿部と柏木をどちらを最初から使うか迷うところ。
清武を最初から使うという選択肢もありそう。
今後どういった起用方していくのか注目したい。
采配に関しては、効果はあったものの結果はついてこなかった。
審判:6,5
正確なジャッジだった。
流石にW杯で審判した事がある審判だけある。
日本から世界へ
To Be Continued
by杉野雅昭
まだまだ未熟なので、おかしい点があるかもしれないので、反対意見歓迎ですし、間違いなどありましたらご指摘などのコメント宜しくお願いします。
得点者:ジェパロフ、岡崎
●日本スタメン
李
香川・長谷部・岡崎
遠藤・阿部
駒野・今野・吉田・内田
川島
●リザーブ
GK:西川・権田
DF:伊野波・槙野・栗原
MF:柏木・細貝・増田・清武
FW:田中・原口・ハーフナーマイク
●途中交代
阿部→清武、李→ハーフナーマイク、駒野→槙野●ウズベキスタンスタメンと途中交代
GK: 12 ネステロフ
DF: 19 デニソフ
20 トゥフタフジャエフ
3 ムーラダジャノフ
MF: 7 ハイダロフ
8 ジェパロフ
9 アフメドフ
18 カパーゼ
22 カルペンコ
→ 2 イスマイロフ(後半30分)
FW: 10 バカエフ
→ 17 トゥルスノフ(後半8分)
15 ゲインリフ
→ 16 シャツキフ(後半33分)
●出場機会の無かったリザーブ選手
サブ: 1 ズフロフ
21 モチャロフ
13 トゥラエフ
14 アンドレーフ
11 ナシモフ
4 イスマツラエフ
5 マスタファエフ
6 ラクマツラエフ
●試合の流れ
立ち上がりの隙を突かれて失点する。
その後は、落ち着きを取り戻し徐々に日本ペースとなる。
決定機を何度か作るが、決め切れない。
ポストに当たったり、GKのファインセーブに会ったり、得点までには至らなかった。
結局1-0でリードされたまま折り返す。
後半に入っても微妙に日本が押している程度の互角の展開。
前半から何度かチャンスを作っていたが、内田のクロスに岡崎がヘッドで合わせて同点。
その後にウズベキスタンのビックチャンスがあるが、川島がファインセーブで救う。
終了まで、何度か惜しい形を作るも勝ち越し点を奪えず1:1で試合終了。
展開的に互角で、下手をすれば負けていたし、上手くいけば勝てた試合だった。
●得点シーンと失点シーン
★1失点目
相手シュートがポストに当たった後、クリアして与えたスローインから。
スローインが入れられた後、ペナルティエリア内の選手が外の選手へパスを出される。
※訂正:遠藤→岡崎※がつくが、かわされてクロスを入れられる。
内田がブロックするが、後ろへ飛ぶ。
そのボールを今野がクリアするが、相手選手の元へ。
相手選手がそのボールをダイレクトでシュートを打つ。
死角になっていたため川島が反応がほとんどできず決められ失点。
その前の危ないシーンで、助かったのに守れなかったのが痛かった。
遠藤が、かわされたのも責任がある。
内田もできれば、しっかりブロックして後ろにいかない様にしたかった。
今野も相手と競っているとはいえ、いない方向にクリアして欲しかった。
☆1得点目
一回クロスを跳ね返されて、左サイドで拾ってパスを回して右へ展開。
内田が右で受けて、狙いすましたクロスを入れる。
前に競っていた李と相手選手の頭を越えた後、急落下して来たボールに岡崎が超低空ヘッドを打ち、相手GKに当たるもゴールラインを越えてゴール。
内田のクロス精度も良かったし、岡崎の気合いを感じるゴール。
●ウズベキスタンの印象
結構ドリブルで仕掛けられた。
意外とテクニックは高かった。
視野も広くピッチを広く使えている印象を感じた。
アウェーとはいえ、日本と互角の勝負ができていた。
ただ、シュートとかがやや強引な印象を受けた。
そういった荒さも感じた。
守備も結構隙があったし、勝たないといけない相手だったと思う。
●長谷部のトップ下に関して
やはり適性ポジションはDHという感じかな。
悪くは無いけど、良くも無かった。
トップ下で起用し続けるという判断を下せるほどの活躍ではなかった。
DHよりは、高い位置でプレイする分シュートが打てるので、攻撃面での持ち味は活かせるかもしれない。
ただ、解説者も言っていたけど、DHの選手だけに攻撃時の動き出しに課題がある。
我慢して起用すれば良くなるかもしれないが、清武という選手もいるし、我慢してトップ下で起用する程ではないというのが私の考え。
それでも、クイックネスもあるし、強さ、スピードもあり、適性が無いわけではないだけにザッケローニ監督が今後も起用する可能性はあるかもしれない。
●阿部をハーフタイムで交代させるぐらいなら清武を最初から使うべきだったのではないか
個人的にはこの辺り、恐らく0-0、あらいはリードして折り返したらハーフタイムでの交代は無かった可能性があるとみている。
アウェーという事もあって守りから入ったのではないかと思う。
ただ、それと同時にザックに迷いがある様に映る。
トップ下の本田の代役に困っている感じがする。
その中で、阿部を起用してトップ下に長谷部を起用してみたが、リードされてために最近2試合で、良い働きを見せていた清武を投入して、同点を逆転を狙ったのではないかと思う。
宮市招集するという可能性もあるというニュースを見たし、今後トップ下をどうするのかは、課題と言えそう。
今後も色々なパターンを試していくのではないかと思う。
●決定機を決められなかったと事に関して
李や、ハーフナーマイク、香川等がチャンスを活かせなかった。
彼らが、ゴールやアシストといった働きをしていれば、勝つ事もできた。
良い動きを見せていただけに結果を残して欲しかった。
ウズベキスタンとの次回の対戦は、3次予選の最後の試合となるが、それまでに出場を決めて、ウズベキスタンに勝って1位での突破を目指して欲しいと思う。
そのために攻撃的選手が結果を残して欲しい。
ここまでぎりぎりの戦いを続けてきたが、快勝して勝ち進んで欲しい。
そして、無敗を続けて欲しい。
決定機を活かせなければ、三次予選が厳しくなるので、しっかり決めて欲しい。
●取りに行ってかわされ事が目についた
ボールを取りにいってかわされてピンチになるというシーンが何度か目についた。
ウズベキスタンの選手が上手いと言えるかもしれないが、軽率なプレイが目立った。
積極的にボールを奪いに行く事は良い事だが、その後の事を考えると、周りの状況を考えてプレイして欲しい。
結構それで、ピンチになるというシーンもあったし、そういったシーンを減らして欲しい。
ただ、積極的姿勢は、評価できるので、萎縮せず経験を積む中で、それで奪える様になるのが理想的。
●槙野の3枚目について
攻撃的カードを切りにいくところで、守備的なカードを切った辺り台所事情の苦しさを感じた。
でも、槙野は、守備で良いプレイしてたので、効果は無かった訳ではないと思う。
守りに入る狙いならそういった選択肢もあったが、正直勝ちに行って欲しかった。
香川とか岡崎は、実績もあり、良いプレイをしていたので、代え辛いのも分かるが、原口とかも見たかった。
確かに経験の少ない選手を使うのは、リスキーとも言えるが…
阿部のスタメン起用と言いウズベキスタンをかなり警戒している事が感じられた。
ただ、ここまで無敗だし、ザックの采配を信じたい。
●評点
GK川島:6,5
ファインセーブが何度かあり、チームを救った。
CB今野:5,5
守備では、良いプレイもあったが、危ないプレイもあった。
いつもの様な安定感は、感じられなかった。
CB吉田:5,5
フィード精度は正確だった。
守備では、今野同様に良い守備もあったし、悪い守備もあった。
SB駒野:6,0
攻撃で存在感。
アシストを決めてもおかしくない精度の高いクロスを入れた。
守備では、なかなかボールを奪えなかった。
SB内田:7,0
この試合のMOM。
精度の高いボールで同点ゴールをアシスト。
守備でも安定していた。
何度もピンチを防いだ。
DH阿部:5,0
あまり良いところはなかった。
チームにフィットしてない感じ。
好きな選手だったけど、阿部の年齢を考えても若い選手を起用した方が良いじゃないか。
DH遠藤:5,5
パス成功率の高さは、流石。
上手く中盤でボールを落ち着かせ、チームに攻撃のリズムを作った。
SH香川:5,5
決定機を活かせず。
強引にシュートを行くぐらいの積極性が惜しかった。
チャンスに顔出しているし、アシストなりゴールを決めて、結果を残して欲しかった。
SH岡崎:6,5
岡崎らしい低いボールをダイビングヘッドで、ゴールを決めた。
もっと、多くのシーンに顔を出して、もっとゴールを決めて欲しい。
OH長谷部:5,5
慣れないOHというポジションという事で、動きに本田とかと比べてポジショニングに課題があった。
それでも惜しいシュートを放つ等、攻撃で持ち味を発揮した。
FW李:6,0
決定機に顔を出すを決め切れず。
2度決定機があった。
決めていれば展開は変わった。
ゴールの嗅覚は感じたので、後は決定力。
途中交代
清武:5,5
攻撃では可能性を感じるプレイをみせた。
守備では緩慢な対応して、GKとの1:1というシーンを作られたしまった。
ハーフナーマイク:5,5
高さで存在感を示したが、得点で応えられず。
足下でも裏へ抜け出してチャンスを作るも決めれず。
槙野:5,5
途中出場で時間も短かったが、危ないシーンでの守備が光った。
ザッケローニ監督:5,5
阿部と柏木をどちらを最初から使うか迷うところ。
清武を最初から使うという選択肢もありそう。
今後どういった起用方していくのか注目したい。
采配に関しては、効果はあったものの結果はついてこなかった。
審判:6,5
正確なジャッジだった。
流石にW杯で審判した事がある審判だけある。
日本から世界へ
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by杉野雅昭
まだまだ未熟なので、おかしい点があるかもしれないので、反対意見歓迎ですし、間違いなどありましたらご指摘などのコメント宜しくお願いします。
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