
WBCネタを
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☆7Get's☆
2012年11月22日 07:47 visibility115
WBC侍ジャパンは、キューバに二連勝しましたね‼
今年オリックスで活躍した李大浩選手が自国でコメントをしていたのが、掲載されていました‼
ここから恒例のパクリ記事を(笑)
期待された日本人大リーガーが軒並み、来春のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)出場を辞退。侍ジャパンは日本野球機構(NPB)所属の選手だけで、3連覇に挑むことになる。韓国にもなめられる“ガラパゴス・ジャパン”で、どこまで戦えるのか。
NPBは19日、米大リーグ・ヤンキースからフリーエージェント(FA)となっているイチロー外野手(39)とヤンキースに残留した黒田博樹投手(37)が、WBC参加を辞退したと発表。レンジャーズ・ダルビッシュ有投手(26)、マリナーズ・岩隈久志投手(31)、ブルワーズ・青木宣親外野手(30)、前マリナーズ・川崎宗則内野手(31)とあわせ、山本浩二監督(66)が要請した、侍メジャーリーガー6人は“全滅”した。
WBCで日本にリベンジを誓う宿敵、韓国代表には朗報だろう。この日パ・リーグのベストナイン(一塁手)を受賞したオリックス・李大浩内野手(30)は、韓国紙・スポーツ東亜(電子版)で「メジャー組が抜けた日本は大したことない」と豪語した。
来日1年目から打点王(91)、本塁打は2位タイ(24本)の活躍。日本の投手の実力を体感し、「日本に柳賢振、尹錫●(=王へんに民)(ともに韓国球界の代表的投手)のようないい球を投げられる投手はせいぜい1人か2人。ダルビッシュも参加しないそうじゃないか。恐れる理由はひとつもない」と言い切った。
日本と韓国はWBC第1ラウンドでは別組。それぞれ4チーム中2位以内に入れば、東京ドームでの第2ラウンドで同じ組に入る。ここで再び4チーム中2位以内なら、米サンフランシスコでの準決勝に進めるが…。
李大浩は「わが国の打者たちなら、日本の投手のボールを十分に攻略できる。私たちは十分に4強に行けるし、優勝も可能だ」と自信たっぷり。
国内組だけの侍ジャパンが国内開催のラウンドで敗退となれば、あまりに“ガラパゴス”的な悲劇だ。
と、掲載されていました‼
確かに今回の選手は小粒か・・・
ピッチャーは、ダルビッシュ、松坂、岩隈、黒田などメジャーのピッチャーが不在はかなりのマイナス・・・
田中マー君、前田、大隣、澤村、牧田(国際試合ではアンダースローは面白いかめも⁇)あたりに頑張れもらいたい‼
バッターは前回活躍の青木、イチローが不在・・・
打撃の軸は阿部、長野、Tー岡田あたりかな⁇
自分イチオシの秋山選手は選出してもらいたい(笑)
しかしやはり寂しいか・・・⁇
今回はメジャー抜きの侍ジャパンですが、是非‼李大浩選手に一泡吹かせてやってもらいたいですね‼
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- 事務局に通報しました。

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