韓国戦 悔しいったらありゃしない!

本当に悔しい結果をなってしまいました!


 


 


 


1−3・・・・


今日の韓国のサッカーは積極性もあり、よかったかなと思います。


少し強引すぎるところもあり、レッドカードも受けましたが、


それほど必死だったのだと思います。


中国にまけ、日本にも負けて、国は帰れん!という気持ちだったのだと思います。


 


 


闘莉王のレッド・・・


確かに、イラっとするでしょうが、こらえてほしかったです。


韓国の選手のレッドと違って、(こちらは、イエロー2枚ですし)


もらわなくてもよかったカードですから。


何らかの処分が下るかもしれませんね。


 


 


動きが悪くなかった香川を交代せざる負えなくなりましたし、、、


ドリブルが少ないチームに、活気を与えるようなドリブルができていましたからね。


 


 


遠藤のPKゴールまでは、日本のペースでした。


その後は、韓国のペースへ。。。


PK取られたのは、不運でしたね・・・。


 


 


2点、3点とワンチャンスやられましたね。


2点目は、中澤の前が空いてしまい、シュートを打たれたところ、


3点目は、スルーパスで裏を取られました。


後半早々も、ポストに当たりましたが、スルーパスからあわやゴールと言うところでした。


 


 


スルーパスへの対応は、今後の課題になると思います。


 


 


しかし、韓国も10人となってからは、


何度も韓国ゴールに迫りました。


 


 


あと一歩のところでしたが、


韓国が守りに入っていたことから、ゴールを割ることができませんでした。。。


ミドル以外のシュートは少なかったですからね。。。


よい形は何回も作ったのですが・・・・


 


 


岩政は、1対1の強さは見せましたね。


ミスもありましたが、ある程度のパフォーマンスを見せたのではないかと思います。


 


 


内田、長友のディフェンス面は、裏を取られたりしましたが、


相手DFの裏を取るような攻めの姿勢を見せましたし、よかったと思います。


 


 


稲本は、なんどか素晴らしいディフェンスを見せましたね。


最後まで走れていたと思います。


あの運動力とボールを奪う動き、あれが稲本の持ち味かなと思います。


 


 


遠藤は、中村憲とともに、良いパスは何度か出していましたが・・・。


FK、CKの面で、キックの精度はイマイチでした。


 


 


岡崎もなかなか良い場面が作れませんでしたね。


競り合いでも負けない体の強さを見せるも、


シュートが少なかった・・・


 


 


 


 


今回の東アジア選手権で、岡田監督はかなりの批判にさらされることになるかと思います。


 


 


 


それでも、信じています。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 

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