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otake
2007年11月03日 21:45 visibility29
ども
スパイク食べながら
バカだ大学を主席で卒業し
食い物と酒に溺れる
陽気なブラジルっ子
もしくは犬
そして兼生俊太の心の友
otakeです。
(兼生俊太とは→ココ)
たま〜に
思うんですよ
人間って
幸・不幸の割合が
決まってるんじゃないかと。
おそらく
幸・不幸ともに
半分の割合で
成り立ってる。
ただ
人って
不幸はよく覚えているんですけど
幸福は忘れてしまう。
もしくは
気付かない。
そんな気がするんですよ。
例えばですね
デッカイ”10”の不幸が
1回来るのに対し
幸福は
ちっちゃい”1”が
10回続く。
だから
デッカイ不幸には
気付けるんだけど
ちっちゃい幸福には
気付けない。
朝、何事もなく
起きれるとか。
何の気なしに
ご飯を食べられるとか。
事故らずに
仕事場に行って
事故らずに
家に戻ってこれるとか。
友達に会えるとか。
恋人に会えるとか。
親や子供に会えるとか。
お風呂に入れるとか。
布団が用意されているとか。
布団で寝られるとか。
ちっちゃい幸福って
言ってしまえば
こんな些細なことなんで
なかなか気付けない。
だから
大きな不幸には目が行くんだけど
ちっちゃな幸福には目が行きにくい
ってか
目に付かない。
そんな気がするんですよね。
ん?
一体何が言いたいのかと?
いえですね。
本日から
オイラ
11/3,4,5と
3連休なんです。
もちろん有給。
上司から
「いい加減休め」と
お達しを受けまして
平日の5日も
お休みをいただくことになりました。
これって
まさに
ちっちゃな「幸福」ですよね。
オイラ自身は
休むつもりなど
全くなかったのです。
しかし
上司からの一言を
ムゲにするわけにはいきません。
ですんで
今回は
ちっちゃな「幸福」を
ひとついただくことにします^^
その代わり
仕事場にある自腹購入のパソコンが壊れ、データがすべてぶっとんだ、という「不幸」もいただきましたけどね。
あぁ、てやんでい…。
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- 事務局に通報しました。

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