
選手として監督として
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真夏の夜のTNOK
2010年08月20日 23:27 visibility34
今日は休み
まあ休みだと9時までに起きる事はまずない(笑)
ゲーセンに入り浸る時は別
とりあえずゲーセンには行ってみたが軍資金不足…
おじさんから給料もらう前におじさんは次の仕事で早朝に出立したからもらいそびれた
ばぁばから借りたけど…いくらその息子に貸しがあったって借りづらいわね(笑)
もちろんすぐに尽きたので打撃してくる
一応長岡の時は毎回ほぼ150km/h
速い球だとフォームが崩れるとの指摘があったが、以前崩したことはある(笑)
だが今は基本的に重心を実戦より後ろに意識してスイングが前のめらないようにしてるから崩れる事はない
まあ打ち気に逸ってると前のめるけども(笑)
それに基本的にバッティングセンターは甘いというか同じような球が同じような球速で連続して飛んでくる
体感速度も実戦のが上だし無駄に速い速球を全てヒットゾーンに打ち返せるように練習しておけば実戦でもあまり緊張せず対応できる
速い球から遅い球への対応は比較的楽だが遅い球から速い球にはなかなか対応しづらい
前者はいつものスイングのタイミングを遅らせればいいが後者は…
まあ後者も理論的には同じだが普段速球を練習してある程度慣れてない場合、まず無駄な力が入る
バッティングセンターの速球ばかり打っていて気付いたが、速球に挑戦しても当たらない人の共通点は力んだスイングである事
速球に対応するためにスイングスピードをその場凌ぎで早くしているのだが、それならスイングスピードは変えずに始動を少しでも早くした方がいい
そんな1スイングでいきなり綺麗に早くスイング出来たら皆がプロになれる(笑)
とりあえずたまには監督として意味不明な理論を書いてみました(笑)
- favorite6 visibility34
- 事務局に通報しました。

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