痛い話

  • 勝春
    2008年12月23日 23:41 visibility56

本日久し振りにフットサルでお世話になってるチームの練習に参加しました。

練習したり試合やったり
とてもたのしい一日で終わるとこのときは思いました。
しかし、問題はこのあと帰り道で起きました

練習終了後
ここの練習場所に来るのは2回目でもう帰りは簡単と思い
何を思ったのか、コースを変えて帰ることにしたのです。

これが悪夢の始まり
最初はええ景色ですね〜と
のほほんしていたのですが30分後、見たことない景色に遭遇

これは、やばいと思い、道行く人に駅の名前を聞くことに

{マダム}あ〜ここずっーとまっすぐ行けばつきますよ。

このときはナイスマダムと思ったが

また30分後、、、、、、、、、、、、、、え、ここどこ

あのおばはん、適当こきやがった〜
時すでに遅く、軽く東京湾が見える位置にまで来てました

燃え尽き寸前のときハッとひらめきが
そうだ携帯あるじゃん、、、、、、
希望に胸を弾ませつつ、鞄を調べたところ、、、、、、、、、、、、orz
オレ負け組、家に置いてきたんだった。

ここまで来たら、焦っても仕方ないので
冷静に考えをまとめる。
その後、線路沿いを延々と走る作戦に切り替える
2時間後、、、、、、、、、、、、、、、、、ボロボロになりながらも
無事帰還

どのくらい走ったのか調べると
パソコンで走行距離を調べてみた、、、、、、、、、、、、35キロ

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