
練習試合の結果と対策(対 帝エンペラーズ)
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はるすけ
2007年12月27日 01:22 visibility111
試合、23日だったんですよね。
遅くなってしまいました。。(反省)
キャプテンがHPにも記載している通り、2対6で負けです。
最近、チーム全体の打率が低下気味です。
相手ピッチャーも最初はボールがうわつっていましたが、
徐々にコースに入ってくるようになってました。
力任せに投げてましたが、そんなにクセもなかったので、
2点という結果にはちょっと不満がありますね。
私個人では3打席あって、2打数1安打、1死球の結果です。
まず第一打席は死球。
結果から言うと当たりにいきました。避けた2球目と一緒のコース。
インコースの高め。もちろんボール球ですが。
ボール先行なのに打ち損じばっかりでピッチャーを調子に乗せ掛けていたんで、
思いっきり踏み込みました。
塁に出た時点でホームまで帰る気でいました。2アウトだったので。
でもみなさんご存知のとおり、ホーム直前でこけてしまいました。
起き上がって、キャッチャの股の間にホームベースが見えたので突っ込みましたが、
完全なアウトでした。
あの場合、3塁に戻るべきでしたね。
そうすればピッチャーにも圧力をかけれたし、
1番からの好打順だったのに。これは申し訳なかったです。
2打席目の2アウト満塁の場面では、
ボールを捕らえたと思ったのですが、野手の正面に飛んでしまい、
チャンスをつぶしてしまいました。
3打席目はラッキーなヒットです。
打ったら一塁まで走るというのは昔から叩きこまれてたことなので、
そのおかげですね。
今後の課題も徐々に具体的に見えてきました。
ランナーがいる場面での打撃、
自分がランナーの場合の動き。
走るのか走らないのかをバッターとランナーで意思統一する必要を感じます。
それによって内野の守備体系が変わってくるので、普通ならアウトの当たりがヒットにもなるし。
守備ではゴロのさばきかた。
キャプテンにも教えてもらいましたが、
低い姿勢のまま回り込んで捕球ということですね。
ボールの正面で。
練習して体で覚えていきます。
あと、まえっさんとも打ち合わせしたのですが、
センター・セカンド間のポテンヒットが今回2本あって、
記録上はヒットですが、あれはライトの自分ならギリギリ捕れたと思います。
あれが捕れるのが自分の持ち味なので。
今後は右打者の場合、あの位置の打球はダイブしてでも取りに行きます!
声掛けもしますので。
取り損ねたときにはまえっさんにカバーしてもらえるように頼みました。
基本的にライトは当たりそこねの小フライか、ラインに切れていく打球が多いとのことなので、
守備位置を的確に把握していこうと思います。
最後に、米ちゃんがいないと声があまりでていないような気がします。
この時期は寒いので、声を出していきましょう★
この試合ではコケテから股関節が痛くて、腰も痛くて、あまり声が出せませんでした。
次回は元気一杯にやっていきます!
それでは大晦日の練習で★
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- 事務局に通報しました。

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