
★世界を驚かせるPart3★神戸から世界へ!
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☆VK☆
2009年07月14日 23:10 visibility50

WBC=世界ボクシング評議会のバンタム級タイトルマッチが14日夜に神戸市で行われ、チャンピオンの長谷川穂積選手が、1ラウンド、テクニカルノックアウト勝ちで連続9回目の防衛に成功しました。
長谷川選手は、ことし3月に続き連続9回目のタイトル防衛を目指し、神戸市でWBC世界バンタム級4位、アメリカのネストール・ロチャ選手と対戦しました。長谷川選手は、立ち上がり、相手の出方をうかがっていましたが、1ラウンド残りおよそ1分のところで左ストレートと右フックのコンビネーションでダウンを奪い、そのまま畳みかけて、1ラウンド2分28秒TKOで勝ちました。この結果、長谷川選手は、日本のジムに所属する選手としては歴代2位に並ぶ連続9回目の防衛に成功しました。長谷川選手は「ここまで来たので、2けたの防衛を狙いたいですし、上の階級に上げるチャンスもあればと思います。とにかくボクシングを続けたいです」と話していました。一方、WBCフェザー級タイトルマッチも東京で行われ、チャンピオンの粟生隆寛選手がドミニカ共和国のエリオ・ロハス選手との初防衛戦に臨みましたが、粟生選手は、序盤から相手にペースをつかまれ、判定の末に敗れてタイトルを守ることはできませんでした。さらに、WBA=世界ボクシング協会のミニマム級タイトルマッチでは、高山勝成選手がニカラグアのチャンピオン、ローマン・ゴンザレス選手に挑みましたが、判定で敗れました。(記事:NHK 写真:ディリースポーツ)
出張中なので録画しててもみれない。
そんなときYOUTUBEって便利ですね。
具志堅さん以来、30年ぶりの4連続KO!!
地元神戸の勇姿が見れ、元気付けられました!
あっざ〜す! ヴィッセルもこれに続け〜!!
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- 事務局に通報しました。

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