
天国と地獄?
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おくの
2008年11月24日 12:01 visibility73
11月23日(日)サンガvsグランパス。
西京極で観るつもりでしたが、諸所の事情によりとあるスポーツパブで観戦してました。
キックオフより遅れて店に入ってモニターに目をやると前半30位、既に0−2で負けてるし・・・。行きしなに奥さんと『いきなり0−2位で負けてたらビックリするよな〜〜』と言っていたらホンマにびっくり。
ハーフタイムの前半ダイジェストでこの展開に納得。
後半、見違えるようなサンガの試合運びテンション上がりまくり。ゴール前の混戦からのヤナギゴール、林のドリブルからのPK獲得。
店内に数人いたサポーターから小さな歓声が起こります。
でも、少しずつ不穏な空気。
審判の笛の基準がなんかよくわからん・・・、ような気が。
正直とってもらえてラッキーなのもあったし、とられんでよかったと思うようなのもあった。
ボクは部活なんかでサッカーを経験したコトがないし、当然公式戦にも出たことがないから審判の基準がどんなものか分からない。
経験者の方からみれば『あんなもんやで』と言われるかもしれません。
けど、サッカーにしろ野球にしろ、日本のプロスポーツの審判のレベルって少し低いような気がします。
勿論、威厳を持って公正なジャッジをされる方もおられると思いますが、拮抗した好ゲームの雰囲気を壊すようなジャッジが今までに多々あった事も事実ではないでしょうか?
選手のパフォーマンスと公正なジャッジ。この二つがあってこその『プロの試合』だと思う今日この頃。
今期もあと2戦。 ガンバレ!京都!!
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- 事務局に通報しました。

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