なんとか1勝

  • THE-ICER
    2009年04月11日 23:07 visibility67

今日のユースは辛勝という感じでした。
2−1ですが、初手に先制してからラインが下がり気味。
その後同点の後勝ち越したものの、今後に課題が残る内容。

佐賀東のプレス、昨年の佐賀県代表の看板に偽りなしだった。
結構脅威。
これは、今年もいっちゃうかも…。
で、試合後はその脅威の姿勢に敬意を表し、佐賀東コール。
相手の親御さんは手を振って応えてくださった。
試合を通して相手ともつながりができ、お互いにリスペクトできる環境ができる。これが、オレのサポートにおける願い。
その願いがまた一つ、叶った。今度は…??

ちなみに正午から行われたトリニータvs鹿実は2−1でトリニータの勝利。
こちらは何と鹿実が先制。べっくらこく。
しかしトリニータ、逆転。

今日はトリニータユースのサポーター2人と話ができた。
トリニータのユースでも太鼓持ちサポーターはいるが、今日はトリニータは九石ドームでトップも試合だったため、そのサポは九石に行っているとか。オレと状況が一緒。
…の一方でCERTO大分のダンマクが。大丈夫なのか…??

また、サガンユースの太鼓持ちとも知り合いだとか。

オレもサガンユースのサポを目標にして、少しでも追いつきたいと思った。

アビスパ戦になり、いつも見かける親御さんたちも続々。
やっぱり、知っている面々がいると心強い☆
さらに、今日は地元の中学生もサポートに参加してくれて、なんだかほのぼのムードでサポートできた一日だった。

とはいえ、プリンスリーグの九州予選ブロックは12チームのうち2チームしか全国大会にコマを進めない厳しい戦い。
もちろん、勝利を念頭に置いたうえであることは言うまでもない。

ほのぼのムードと勝ちを意識する姿勢。
この2つをモットーに、これからも時間の許す限りユースをサポートしたい。

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