【カターレ富山】第35節 栃木SC戦

同級生対決は完敗に終わりました。
たった今、録画を見終わりました。



県総からの帰りの車中「覚悟」をしました。



チームの選手をガラリと変え、強化に成功した栃木。
JFLからの選手を中心に、今年も挑んだカターレ。
どうも結果が出たようです。


ずっと7:3ぐらいの割合で「あまり選手を放出して欲しくない」と
思っていました。
しかし現在は7:3の割合で「放出も仕方なし」と思っています。
結果が出た以上、次の手を打つのがプロでなかろうか、と。
(ただ、大量放出は本当に本当にさびしい)



ただ、今日の試合、前半はよかったと思います。
「このままスコアレスドローで終わるのではないか」と思ってました。
後半、カターレから得点の匂いがなくなりました。
退場は仕方ないとはいえ、
やはりポストプレーヤーの不在は痛かったように思います。


森くん、デビューおめでとう!
君たち若者が未来のカターレを背負って欲しいと思います。


やはり自分は5年後、10年後のカターレのことも考えたい。
富山にサッカー文化が根付いていくのか。
来季からの安間体制が土台を作って行くのでしょう。



もちろん、残り3試合も全力で応援です!

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