
新しいこと
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矢野順也
2012年07月26日 20:50 visibility21

身体がダルく早くも夏バテだぁ…
って言ってたら風邪。
この忙しい時に面倒くせぇ身体だ…
全日本も終わり、少しのんびりしたいな~なんて思うんだけどなかなかそうもいかない。
新しいことをどんどんやって風穴を開けてかないとね!
最近、協会のFBなんかも立ち上げましたので『いいね!』押して下さいネ。
ヘッダーの写真もいいでしょ。
先日、私たちのこういった写真を長年撮り続けて下さっているカメラマンの方々と一席設けることができた。
やっと実現した!
皆様『フリー』でプロ。
この『フリー』ってことが大変らしい…
どの世界も『自由』ってことは誰にも縛られないけど、誰にも守って貰えないから楽ではないな…と改めて。
有名スポーツ誌でもクレジットをよく拝見する方がおもしろいことをおっしゃっていた。
プロカメラマンの中でも
スポーツカメラマンというジャンルは確立されてからまだ日が浅いそうだ。
とは言っても東京オリンピック以降とのことなので、それなりの月日は経過している。
だがスポーツカメラマンというジャンルでしかも『フリー』で食っていくということはまだまだ難しいそうだ…
どんな業種でも
今まで日本になかった仕事を生業とし、生きている人の話には大変興味がある。
このカメラマンさんが10年以上『フリー』で活動をし、行き着いた答えがあるそうだ。
フリーのスポーツカメラマンという業種に限定し、あくまでも一個人が感じていたことに対し私が共感した。という話です。
フリーのスポーツカメラマンとして生き抜く 5つの条件
1、家が金持ちである
2、妻の家が金持ちである
3、貧乏に異様に強い
…と続く。
えっ!?
って思ったでしょ。
でもね~
私も最近これを強く感じてて…
分かる分かるって共感してしまった。
今まで日本に職業として無かったものを生業とし、生きている人を探し、話を聞くのが好き。
自分がそうなりたいから
この人はどんな風にして自分のやりたいことでお金を生み出しているのかを考えるのが好き。
でもね~
ホント 1 が多い…
自分で作った『仕組み』じゃないんかぁ…ってガッカリする。
この話のミソは
成功者となるための条件では無いところ。
どんな風に生き抜き、成功者となるか。
俺は 3 だな~
節々痛いですが…
今からmtgだぁ~
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- 事務局に通報しました。

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