
エースが復活した最高の一戦(前編)
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紫音
2008年10月23日 22:08 visibility59
昨日、西武球場で見てきた試合の内容!
長くなるので前後編で(笑
なんとなく、記憶を探りながらです、間違ってたらすいません;
第1戦以上に調子のいい涌井くん。
綺麗にストライクゾーンにおさまるし
変化球も今までと違う!
ってかんじでとにかく輝いてました。
試合が動いたのは2回裏、2アウト。
6番指名打者の後藤がバックスクリーンにソロアーチ!
大事な先制点を奪いました。
3回表も三者凡退におさえた裏。
またもや2アウトとピンチでしたが
1番片岡のレフトヒット&盗塁で一気に雰囲気が変わりました。
2番栗山は乱れるグリンの打球を見定め、四球を選んで1塁。
そして待ってました3番中島!
レフトへのタイムリーヒットが炸裂し
片岡が自慢の足で帰還し2-0に引き離します。
このときのナカジの笑顔ったらなかった(笑
ナカジは涌井くんと違って、嬉しいときとヘコんでるとき、すごいわかりやすい気がする・・・
その後グリンは2連続四球。
4番中村、5番石井義が進み押し出し3-0!
ここでグリンから藤井へと変わりますが
再び後藤のタイムリーで5-0に。
まさか3回でここまで引き離すとは。
涌井くんの素晴らしいピッチングと
打線爆発、選手のテンションに圧倒されました、
鳥肌やばかったです(笑
そして2アウトになると西武打線強いんですよねー
不思議不思議。
この続きは後編!
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- 事務局に通報しました。

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