余命1か月の花嫁

余命1カ月の花嫁をDVDで見ました。


 


 


原作を少し話の流れが違うなって思ったところもありましたが、


映画だし、そんなに気になりませんでした。


 


 


感想は、、、、


グッときました。


 


 


 


一番、グッとした場面を下記に記載にします。


(ネタばれなので、ご留意くださいね)


 


 


 


 


 


少し空間を空けて、、、、


 


 


 


 


 


 


 


 


太郎(花嫁の彼氏)の誕生日、、、


千恵(花嫁)は体調が良かったため、友達と遊びに行ってしまい、


太郎は、千恵の父と二人で、病院で誕生日を祝うことに、、、


 


 


ケーキを食べながら、父が泣きながら、こうつぶやく、、


 


 


ありがとう・・・・


 


 


交際に反対していた父、


 


 


しかし、太郎の献身的な対応は、千恵にとってどれだけ助けられたか、、、


そのことが分かり、出てきた一言だったのかもしれませんね。。


 


 


 


 


 


 


 


 


僕がこの映画を見て思ったのは、、、


 


 


大切な人、家族や友人や恋人に、


乳がん検診を受けてもらいたいということです。


 


 


見た人がそう感じ、


一人でも乳がんが早期に発見されれば、


この映画の意義はあったのだと思います。


 


 


 


 


 


 


 


 


 

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