Arsenal 第18節

ホームでウォルバーハンプトン(ウルブズ)戦。

1-1(ジェルビーニョ/フレッチャー)

まさかドローとは。開始7分で先制したときは完勝のにおいしたのに。

今回ウォルコットとラムジーに替えてベナユンとロシツキー起用。

得点はカウンターからベナユンのパスをジェルビーが裏に抜け出し、GKもかわしてのゴール。

いいゴールだった。

失点はCKから、不十分なクリアを最後あっちの人がただ頭に当たっただけのボールがするするとスチェスニーの届かないとこへいったという事故みたいなゴール。

後半残り15分で相手が一発レッドで数的優位になってからまた怒濤の攻撃したけどゴール奪えず。

ロビン、オフサイぎりぎりで抜けてってのが2度ほどあったけどトラップがちょっとうまくいかず。トラップうまいはずなのに。
あれベルカンプならサラッ、パサッとゴールしてるとこだ。

コシェルニーとかヴェルがオーバーラップけっこうしてて迫力はあった。
ただジュルーのそれはあまりそれを感じない。ドリブルとかうまくないんだから無理すんな!

この試合、一番目立ったのはレフェリーか。あの若いレフェリーの笛でみんなイライラしてた。
ソングなんてそれで相手2人を削ってたし(←イエローで済んだ)


勝ってたら4位に浮上したのにもったいない。

chat コメント 

コメントをもっと見る

通報するとLaBOLA事務局に報告されます。
全ての通報に対応できるとは限りませんので、予めご了承ください。

  • 事務局に通報しました。