Arsenal 第20節

ホームでカーディフ戦。


シュチェスニー
サニャ,メルテザッカー,コシェルニー,モンレアル
アルテタ,フラミニ(ロシツキー.65')
ウォルコット,ウィルシャー,カソルラ
ポドルスキ(ベントナー.65',ヴェルマーレン.90')


2-0【ベントナー.88',ウォルコット.90'】




ボールはかなり支配してたしシュートもかなり打ったけども精度のいいシュートが打てずスコアレスで終盤までいった。



セットプレーからメルテが2本ほどいいヘディングがあったが枠外す。フリーだったのに。


ウォルコットも積極的に打ってったけど枠外す。裏に抜けようとしてオフサイってのも多数。


ウィルシャーは調子良さげ。


ポドルスキ、久しぶりのスタメンだったわけだけども、しかもトップで、存在感はあまりなかったな。

毎試合好調を維持するのはたいへんなのかもしれない。


そのポドルスキとの交替でベントナーin。

あと敵さんの攻めがほとんどないのでより攻撃的にとフラミニとの交替でロシツキーin。




残り10分。あせるガナーズ。



残り数分というところでようやくこじ開けることに成功。



左のモンレアルからクロスが入り、サニャが韓国人に競り勝ってヘディング。

跳ね返りをベントナーが蹴りこんでゴール。
(そのときのGKとの交錯で足を痛めたベントナー。いい仕事してくれたから休んでていいよー)



アディショナルタイムに追加点。


ロシツキーからウィルシャーへ繋ぎワンタッチでウォルコットへ出してチップキックで落ち着いてゴール。




ポイント2つ取りこぼすとこだったが危ないとこだったぜ。






























































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