Arsenal第18節

アウェイでウエストハム戦。


シュチェスニー
サニャ,メルテザッカー,ヴェルマーレン,ギブス
ラムジー(ポドルスキ.65'),アルテタ
ウォルコット,エジル(フラミニ.81'),カソルラ
ジルー (ベントナー.85')


3-1【ウォルコット.68'.71',ポドルスキ.79'/C.コール.46'】



ネガティブな試合が続いていたので今日はアウェイでもなんとしても勝たないといけないとこだった。



前半、ボールを支配してたし、惜しいシュートも何本もあったがスコアレス。

中でもウォルコットの裏に抜け出してのフリーでのシュートは決めてほしかった。


カソルラが調子良さそうだったのが嬉しい。




後半、秒殺でゴール許した。ミドル打たれてシュチェがはじいたとこをジョーじゃないほうのコールに詰められたわけだ。
(ジョー.コール、いつの間にプレミアに戻ってたんだろ?と思って調べたら今年1月だった。古巣であるウエストハムに)


その後もあぶないのがあった。
2-0にならなくて助かった。



そして、60分すぎ、ラムジーが太ももの筋肉を痛めて交替。フラミニかと思ったらケガ明けのポドルスキ投入だった。

攻撃的な采配。多少驚いた。カソルラがアルテタのやや前にポジションとる。



同点弾は68分ウォルコット。

アルテタからエジルにくさび。ワンタッチでカソルラ、そしてウォルコットへ。

DFの股抜き、GKの足元抜けてゴール。



そのわずか3分後、ポドルスキのクロスからウォルコットのヘッドで逆転。



今度はそのポドルスキ、ジルーのおとしを得意の左足でGKの全然とどかないとこへズドンと決めて追加点。

さすがはドイツ代表で100キャップ以上を誇る男。頼りになる。1G1A。




点差が広がったところでエジルを休ませてフラミニ投入。

守り堅め。副キャプテンの負担を軽くしよう。


ジルーを休ませてベントナー投入。

ベントナーじゃなくナブリー入れてウォルコットをセンターにしてもいいんじゃないか?と思った。



ギブスよかったなー。あとカソルラの復調のきざし。

ジルーのポストプレーなどの身体はる仕事はとてもいいんだがゴールが見たいな。


ラムジー心配。だけど次からはウィルシャー戻ってくるから穴は空かないだろう。




3ポイントゲットで、リヴァプールが負けてたため首位奪還。


















































































chat コメント 

コメントをもっと見る

通報するとLaBOLA事務局に報告されます。
全ての通報に対応できるとは限りませんので、予めご了承ください。

  • 事務局に通報しました。