Arsenal 第36節

アウェイでQPR戦。

シュチェスニー、サニャ、メルテザッカー、コシェルニー、モンレアル、ラムジー、アルテタ、ウォルコット、ロシツキー(ヴェルマーレン)、カソルラ(ウィルシャー)、ポドルスキ(チェンバレン)


1-0(ウォルコット)


開始20秒で先制!
(ロシツキーのクロスをラムジーがヘッドで落としアルテタがスルーパス出してウォルコットのシュート)


降格が決まってるチームと4位以内を目指すチームのモチベーションの差が出たか?

これ楽勝なんじゃん?

なんて思ってたら全然追加点とれねぇの。


敵さんGK があたってたってのもあったかもしれない。

ウォルコットのシュートも手に当ててポストとか。
(あのトラップからのシュートの早さはよかった)


いいミドルもうったりしてたんだけどねぇ。



守備はまあまあか。

やや危ないのあったけども。


モンレアルがマッチアップした敵さんの右SB(SH?)はいい選手だった。




大事なのは3ポイントだから結果的にはOK。



チェルシもスパーズも勝ってたからな。

サウサンプトンさんがアホのベイルをとめてくれてたらよかったのに。


吉田っ!キミのことやで!




次節は、シーズン終盤になると俄然侮れなくなるウィガン。

ウィガンは降格するかしないかの瀬戸際。

前半イケイケで来そうだな。

後半足とまりそうだな。

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