Arsenal 第33節

アウェイでエバートン戦。


シュチェスニー
サニャ,メルテザッカー,ヴェルマーレン,モンレアル
アルテタ,フラミニ(チェンバレン.66')
ロシツキー,カソルラ,ポドルスキ(ラムジー.66')
ジルー(サノゴ.71')



0-3【/ネイスミス.14',ルカク.34',OG(アルテタ).61'】




絶対に負けてはいけない試合だった。


勝ち点差4の相手に(しかも相手は消化試合数が1つ少ない)ドローでもダメだった。




エバートンは強かった。



ガナーズ、ポゼッション6割で3失点。



悪いけどもうキャプテン・ヴェルさんは不要かもしれない。コシェルニーと比べたらレベルが……



モンレアルはギブスほど前に突破する意識がないのがいつも気になる(よくボールを下げる)。



朗報はラムジーの復帰。


シーズン序盤の快進撃の要因となったこの男の復帰は頼もしい。




ここから残りの試合全勝しないといけないし、相手をみたらそれも可能。

(ウエストハム、ハルシティ、ニューカッスル、ウエストブロム、ノリッジ)



ちょっと前までは優勝争いできてたんだが、またいつもの4位争いです。




現在のガナーズで最重要人物はコシェルニーかもしれない。

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