
小梅「そ、そんなの出来ないよ…///」
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真夏の夜のTNOK
2009年07月26日 06:25 visibility62

晶子「小梅さん!私、男子がすなるというアレをしてみたいの!一緒にやると言ってくださらない?」
小梅「いいけど…何をするの?」
晶子「棒を使って…(男子は球もいじるのかしら…分からないわ…)こ、小梅さん!今から二人で練習しますわよ!」
小梅「え〜いきなり〜!?」
晶子「ほら…小梅さん…ここではこうするのよ…」
小梅「何だかあたし…気持ち良くなってきちゃった…もう我慢出来ない…」
晶子「こ、小梅さん!駄目!まだそれは早いわ!!やめ…あっ///」
晶子「見事なドロップや
初日で変化球とは…お主やるの」
小梅「あたしキャッチャーなんだけどね」
晶子「いかがわしい事を考えた輩は素振り10000本よ!」
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- 事務局に通報しました。

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