データは嘘をつかない★

毎日不思議に思うんですが…。



ラボーラのランキングっていうのはどういう換算で弾き出されているんでしょうね〜(?_?)


やっぱりサカフレさんを増やしていかないと厳しいのかな?


謎ですね(-.-;)


現在50〜80位をうろついている雑食野郎ツベイバです(^-^)

それから…評価数がいつの間にか1000を越えておりました!


数少ないサカフレの皆(遠藤)様、ちょくちょく見に来て下さる皆(アレイニコフ)様、今日初めて見て頂いた皆(ダンブリー)様、全ての方々にお礼申し上げますm(__)m


これからも宜しくお願いしますね(^-^)




悲しいガンバ情報です

ハヤトが全治3週間(T_T)
フタは一応チーム帯同(-_-)
ミネイロ退団(-.-;)


ガンバは満身創痍です (T_T)






…では気を取り直して今日のお題行きますね。


これは某サッカー雑誌からのデータです。

今季Jリーグラスト1節を残した時点でのあるデータのランキングです。


1位 中村憲剛選手 2299本



2位 遠藤保仁選手 1969本



3位 誰でしょう? 1861本



4位 明神智和選手 1766本



5位 トゥーリオ選手 1707本



多分なんのランキングかは予想がつくとは思います。




はい!そこのあなた!正解です!(ノ゜O゜)ノ





そうです。『パス本数』です。




ちなみに6位〜10位は…
梶山選手(FC東京)、橋本選手(G大阪)、服部選手(東京V)、山口選手(G大阪)、シジクレイ選手(京都)となっております。



やはりボランチの選手が当然多いですね。


川崎Fは『全てのゴールは憲剛に通ずる』みたいなことわざが出来そうなぐらい彼からビルドアップが始まりますし…。


ガンバはチームとしてもパス総数1位でしたから複数選手がランクインです。
(まぁ今季は西野監督いわく『逃げのポゼッション』多かったですが…(-.-;))


縦に早く展開するチームでは起点となる選手もランクインしてますね。トゥーリオやシジクレイ、服部選手もそうかな?





そんで気になる3位の選手は…。


…私としては意外というか…なるほどなぁと唸りました(☆_☆)




第3位は…

名古屋の左サイドバック阿部翔平選手です



個人的見解ですが今季の名古屋の中盤にはゲーム組み立てるというよりハードワークとサイドアタックを求められる傾向があると感じました。

(2試合しか見てないですが…苦笑)


しかし、それだけではチームとしてのボールの落ち着きどころ、クサビの打ち込みが極端に減り、ポゼッションが低くなってしまいます。

そこで阿部選手が起点となりビルドアップの構築に一役買っていたんですね(^-^)


フラットな四枚だとサイドバックがいかにゲームを作れるかが重要な要素になります。


我らがガンバ西野監督も『サイドバックは攻撃の組み立てとしっかりとしたパス出しが出来る選手がいい』と安田選手が未知数の頃は橋本選手を左サイドバックで試してましたから…。




話が逸れてしまいましたが、今季名古屋の躍進、ACL出場権獲得の原動力は玉田選手、ヨンセン選手、小川選手が目立ちましたが、陰のMVPは阿部選手かなと思いました★


(ちなみにこの阿部選手、名古屋の中ではヨンセン選手と並んでJリーグ全試合出場、チーム内最多時間出場の働き者でもありますね…素晴らしいです(>_<))

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