はや、前期天王山

群馬 9勝4敗2分(15試合消化)
新潟 8勝4敗3分(15試合消化)
長野 6勝7敗3分(16試合消化)

前期36試合+後期36試合(年間72試合)
もう前期の半分弱まできてるんですね。

わが群馬ダイヤモンドペガサス(BCL)は現在上信越地区において、
上記のような成績で首位に立っています。
新潟との差は、わずか0.5ゲーム。
そうして、今度の金土と敵地にて新潟との2連戦があります。

群馬は打線が好調、投手陣がやや不安定というのが現状です。
新潟の、体重100Kg超のクリーンナップ(根鈴・青木・末次)を群馬の投手陣がどう押さえるのか、
そこがひとつのポイントです。

あとは、これが問題なのですが、走塁ミスと内野のエラーさえなければ、
群馬に分があるのは確かです。

http://www.bc-l.jp/bcl/management.html

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